Defect Protection -83ページ目

Defect Protection

アラ還兼業主婦且つ夫が急逝して突然未亡人です。
メガレンジャーと岡田准一さんが推しです。V6箱推しだったので今は岡田一門でアイビーでわんふーです。興味のあるものがあちこちにあってとっ散らかってるごった煮な感じのブログです。

来て頂きありがとうございます


V6が11/1に解散してからもう10日が経ちました


が、V関係の残してもらえているコンテンツ

15日までとか

今月いっぱいとか

期限があって、それを優先して

なんとかこなしてる毎日…

できれば保存したいものばかり

でも保存できない〜

事務所のファンクラブは消えたけど

エイベックスさん公式はまだ残ってて嬉しい!

早く早くと気は焦るけれど時間足りない位にたくさんの愛をくれるV6

ファンになって良かったと思わせてくれます 


国を作ってくれたのスゴいです


https://v-land.jp/s/vland/?ima=5026 


本当にひと月でサ終とかもったいない


それとユーチューブ公開のミュージックビデオはいつまで残してくれるのか判らないです

夜中に必死で見てるの


あー!ドキドキする〜

時間が無いッ!


そしてフォローさせて頂いてるブロガー様の未読数がどんどん増えてく〜(>0<;)(>0<;)


そのうちフォロー外されるんじゃないかとビクビクしてます

ごめんなさいごめんなさいごめんなさいm(_ _;)m

落ち着いたらまた伺います〜




大好きなグループが綺麗な箱にしまわれました…


配信ライブ

夫に無理言って見させてもらいました


早めに夕飯の支度して

夫が帰宅する時はライブ真っ只中。


一人でレンチンして食べてくれました。

感謝。



V6です


いつものわちゃわちゃ

明るくて元気な曲からセクシーで大人なナンバーまで

幅広く

毎回ファンを楽しませようと言う

気持ちが溢れているライブでした


ここ数日

泣いてばかりで


今朝も朝の番組で昨日のライブの様子を取り上げてくれてるのを見てまた泣いてしまいました。


こんなにも好きだったんだな~


心身共に疲れてる感じ。

文章まとまりません


書きたいことたくさんあるのに

何を書いたらいいのかもわからない


ありがとうしかない

やっぱりありがとうV6

あなたたちは最高でした


これからも最高!


応援し続けます


おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出は?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう


敬老の日ですよね〜

でもその前にウチの長男の誕生日でした〜(笑)
ラインでメッセージ送るだけですませましたが…
会えないしねぇ



おばあちゃん、おじいちゃんの思い出ですね

父方のおじいちゃんは写真だけで会った記憶がないですね
おじいちゃんが亡くなったので
父の実家で同居を始めたと後から聞いた覚えがあります

おばあちゃんは明治生まれかもです

見た目はほとんど志村けんさんがコントでやるおばあちゃんの様なお団子頭に和服でしたね。

おばあちゃんの部屋に行くと時代劇に出てくる様な金具がついた桐箪笥とか火鉢、布団はかいまきで枕も箱枕を使ってました。
ちょっとしたタイムトラベルでしたね
それこそ大河ドラマでしか見ない様な、紐で括られたお金もありましたよ。あとは壹圓札とか…すごく大きいサイズでした。
珍しいものがたくさんあったので時々遊びに行くのは楽しかったです。
同居してましたが、勝手に入っていいわけではなかったので
やっぱり明治生まれの厳しさとかもあったのかもしれませんね

母方のおじいちゃん、おばあちゃんのほうは埼玉に住んでいましたが
けっこう頻繁に遊びに行っていたと思います
二人共優しくて大好きでした。
おじいちゃんは明治生まれ、おばあちゃんは大正生まれだと思います。
床の間には日本刀が飾ってあり鴨居には薙刀が掛けてありましたね。

前にもリンク貼りましたが
祖父との会話の記憶です

タイトルが永遠の0関連ですが…


他には中学生になった辺りから

私はスカートが嫌いでジーンズばかり履くようになっていたので

よくおじいちゃんからは

「なんだチサは野郎っこみてえなカッコばっかりして〜」

と言われました(笑)

それと

「頭がドンドンちっさくなってんなぁ.どうなってんだ?」

とも言われましたね〜

脳みそ使ってないからなぁ(笑)


小学2年の頃にひいおじいちゃんが亡くなりましたがそれまで元気でいた記憶もあります


いつも一番奥におじいちゃんとひいおじいちゃんが並んで座ってました。

二人の間には一升瓶。

二人共お酒が強くて茶碗でグイグイ飲んでましたね。

ひいおじいちゃんが話す所は一度も聞いた覚えがありません。

無口で表情も変えたのを見なかったと思います。

私が3歳の頃、父の膝に乗っている時でした。大人が美味しそうに飲んでいるお酒を飲んでみたくて、目の前に置いてあるお猪口を持ってグイッと飲んでしまいました。

その時に聞いた事がない声で

今ソイツ酒飲んだぞ!

と。

それで大人達が大騒ぎで私を布団に寝かせたのですが

後から思えばあの声がひいおじいちゃんの声だったのではないかなと思います。

ちなみにその時飲んだお酒は美味しかったですし

すぐに寝かされてしまいましたが

特に体に変調はなかった様な気がします。

歳取って弱くなりましたが若い頃は

お酒は強かったと思います。

隔世遺伝でしょうかね〜。