デブです。
CL準決勝のあの試合以来、海外サッカーの情報をまったく仕入れてません。
ので、いつの間にかシーズンが終わっていました。
各国のリーグの結果はわかったのですが、FAカップはどうなったんでしょう。
どっちにしろ、また来シーズンですがね~
今回の記念メダルは、
「東京科学技術館」
です。
日本武道館の近くにあります。
現在、記念メダルの販売はしてないようです。
いろいろな実験をやっていて面白かったです。
デブです。
CL準決勝のあの試合以来、海外サッカーの情報をまったく仕入れてません。
ので、いつの間にかシーズンが終わっていました。
各国のリーグの結果はわかったのですが、FAカップはどうなったんでしょう。
どっちにしろ、また来シーズンですがね~
今回の記念メダルは、
「東京科学技術館」
です。
日本武道館の近くにあります。
現在、記念メダルの販売はしてないようです。
いろいろな実験をやっていて面白かったです。
デブです。
決算三連戦の初戦が無事終わりました。
第二戦まで少し間が開くので、その間は出来るだけ気を抜いて
次に備えたいと思います。
「彼女がラブハンター」が終わりました。
回を重ねる毎に面白くなり、最後はほんわかな気持ちになりました。
同じ時間帯で「タルジャの春」が始まりました。
チェリムのドラマは「イブのすべて」以来ですが、初回から面白いです。
これからが楽しみです。
京都に着き、まずは「京都タワー」へ。
そこから25分ほど歩き、
「梅小路蒸気機関車館」へ。
テンション上がりました。
機関車、サイコー!!!
で、そこから四条大宮駅まで徒歩。
地下鉄・嵐電1dayチケットを入手し、嵐電で「東映太秦映画村」へ。
・・・なんちゅうか
ディズニーランドぐらいの広さを想像していたのですが・・・
この日は修学旅行の学生さんがおりましたが、
まあ、みごとにみなさんマスクを被りまくっておりました。
最近の学生さんは、マジメですね。
嵐電は、一部路面電車にもなります。
函館でも乗りましたが、路面電車って何となくいい雰囲気をもってますね~
何がって言われると、答えられませんが。
太秦を後にして、嵐山へ。
嵐山では「美空ひばり座」に行きました。
改装で一時期閉鎖しておりましたが、現在は、再開しております。
男一人で来館したのが珍しかったのか、館内のおばちゃんが
やたら親切に案内してくれました。
で、また嵐電・嵐山駅から四条大宮駅へ行き、徒歩で二条城へ。
ここでの滞在時間は5分くらいでした。
まあ、目的が目的だったので。
速攻、果たせたこともありましたが、この頃にはかなりくたびれていました。
地下鉄で「平安神宮」へ来ました。
ここで止めようと思いましたが、キュートな巫女さんに会い元気を取り戻し、
次の南禅寺へと向かい、終了となりました。
この他にも、動物園に行く予定でしたが、体力・気力共に限界でした。
一日で周るのは、ちょっとキツかったですね~
次の日は、友達の結婚の挙式から出席して二次会まで参加しましたが、
足がつりそうでした。
で、更に次の日には、ちょっと奈良に寄ってから帰宅しました。
奈良って鹿ばっかですのね。
デブです。
今回は、CL準決勝第二レグ チェルシーVSバルサの試合です。
いつもは、試合開始前の様子をバシバシ撮るんですが、
ここでも注意を受けていまして。
「ここ数年、日本人に対してのチェルシーの対応がキツくなったので、
いかにも観光客みたいな振る舞いは注意して下さい。
スタジアムの中に入ってから、追い出された人もいますから」
まとめると、こんな内容の事を聞かされたものですから、、
まあ、ドキドキですね。
なんでも、3年前に対アーセナル戦でチェルシーサポーターのど真ん中で
アーセナルのユニフォームを着てた日本人がいて、
それがチェルシーの会議で問題になったらしいです。
たぶん、ロングサイドで観てたんでしょうね~
ゴール裏で着てたら消されてますから。
座席は、ホームゴール裏15、6列目。
位置は、メッシの真正面ってとこです。
実際、前半はメッシとアシュリーコールのやりとりを存分に堪能出来ました。
3年ぶりのスタンフォードブリッジは、ワクワクしました。
前回は、勝てばリーグ連覇が決定する試合でした。
優勝セレモニーやダイビングを見ることができて、実に楽しい時間でした。
練習時間では、ランパードが目の前でした。
相手は、バラック?ぽかったですが、良く見えませんでした。
やっぱり、GKを追っちゃいますね~
好きなんですよ、ゴールキーパーが。
ツェフには、ケガに気をつけて欲しいです。
で、試合中ですが、立見です。
スタンフォードブリッジのゴール裏は初めてでしたが、
観終わった後に燃え尽きたって感じたのも、初めてでした。
試合内容が内容だというのもありましたが、ホントに叫んでましたね。
「ファ○○ン、~!」
後ろの女性が何十回と叫んでいました。
「審判、クソ○○!!!」
自分も叫んでいました。
翌日の新聞では、軒並みチェルシーの方が高評価でした。
まあ、実際そうでしたし、勝負は最後の鼻差だったと思いますから。
しばらくは、現地観戦はお腹一杯ですな~
来年は、TVで応援です。
夜中に叫んでるかもしれませんがね。
おまけで、飛行機の中からの風景を。
フィンランド経由で行きましたが、直行と大して変わらなかったです。
フィンランド空港は、適度な大きさで日本語の看板とかもあって、
リラックスして過ごすことができました。