給湯器騒動記:その2 | つれづれなる日記

つれづれなる日記

 2018年に無二の親友を亡くしました。
これからは奴との思い出を胸に、お迎えに来てくれるのを
待ちつつ、ブログを書いていこうと思うのです。

 (その1からの続きです。)

 

 …しかし…。

 この給湯器、設置して今度の10月で早23年

この型番の製造が始まってからは30年近くになるのかも。

もう、部品が残っていなくても仕方がないのかもしれん…。

という訳で!

我々は『給湯器を新調する』の方向に大きく舵を切った。

 

 という訳で、修理屋さんからの連絡を待つ間、

(土日挟んでいるので、連絡は週明けだった。)

ホームセンターのショールーム巡りをして、給湯器のカタログなどゲット。

 

 ちなみにその間、お風呂はカランからの出水と、追い炊き機能を組み合わせて

ナントカ湯張りしてましたよと。

つまり、自動お湯張りでやっている事を手動でやっていた訳ですな。

でも昭和の人間、昔は自動お湯張りなんてなかったから

このくらいの手間は不便とも感じないのよ…。

 そうそう、この追い炊きも、時間がかかると途中で止まるので、

もともとのお湯の温度が成功のカギなのよね。

 

 さて案の定、修理屋さんからは『やっぱ部品無いです~。』

という返信が来たので、買い替え決定!

とりあえずどこの業者にするか検討する事と相成りました。

ま~、まずは見積もりだな、見積もり。

 

(その3に続く)