仕事が忙しくて久々になってしまいました。

 

 

前回の続き、華の会メールについて書きます。

 

 

 

 

 

 

いずれにしても、正しく優良出会い系サイトを選択し、注意すべき点だけ押さえておけば

 

 

中高年・熟年の男性でも、出会い系サイトを利用して、LINEやメールから様々な形の出会いに発展することも多いに期待できます。

 

 

少子高齢化で、人口減少に歯止めがかからない状況では、日本の未来に希望は持てません。

 

晩婚、高齢出産も増えていますし、特に男性は死ぬまで現役です。

 

 

 

自分の子孫繁栄はもちろん、国の将来のためにも

 

若い方に負けないで出会い系サイトで積極的に活動していただきたいと思います。

 

 

キャッシュバッカーは存在します。

 

 

しかし

 

華の会メールや大手出会い系サイトで出会えないのは

 

サイト側に責任があるのではなく、男性側に原因があるというのが、ほとんどです。

 

 

会える女性を見極められずに会える人に対しても

 

 

相手女性が不快に思うことを言ってしまう男が増えているということです。

 

 

また、頼りなく優柔不断で

 

 

「この男、本当に会う気があるのか?」と

 

 

女性が感じてしまうことも多いようです。

 

 

これらのことは、今回、華の会メールで実際に会った女性から聞いた話です。

 

 

 

他の出会い系で今まで知り合った女性が

 

 

口をそろえて言うことは

 

 

「あまり会いたいと思う男性がいない」ということです。

 

 

 

相手の立場になって、相手のことを考えられない男が多すぎるということです。

 

 

 

特にうんざりすることは

 

早々にアドレス交換を提案する男が多すぎるとのこと。

 

 

 

女性からすれば非常にたくさんのメールが来るわけで

 

そのなかの全員とアドレス交換なんてできないということ。

 

最初からアドレスを載せたりするのはマナーもなっていない。

 

 

そんな男とは絶対会いたくないということでした。

 

とにかく

 

紳士的な大人の余裕を相手に印象付けることが大切だと思います。

 

 

 

もちろん、男の気持ちの本音は

 

 

「会いたい、やりたい」

 

 

ではありますが、当然相手に対しての思いやりも必要です。

 

 

 

また

 

 

日記の間違った活用法も多いと思います。

 

日記に、メールアドレスを載せる方がいらっしゃいますが

 

これは削除の対象となります。

 

 

そして、現在使っている出会い系サイトの不満や愚痴を日記に書くと

 

高い確率で、サイト運営会社から警告メールが来てしまいます。

 

 

 

たとえどのような優良出会い系サイトであっても

 

 

自分の思い通りになり、気に入らないことが全くないなんていうことはありえません。

 

 

ただ、そのような理不尽なことが、たとえあったとしても

 

 

それらをある程度は我慢するというのが、大人としての対応だと思います。

 

 

会社だって同様です。