>ただ、最終節はアウェーのサウジアラビア戦。9月のサウジアラビアは気候的にも厳しいため、日本としてはできれば最終節まで引っ張りたくない。

ttp://news.livedoor.com/article/detail/13198961/

 

ロシアW杯のアジア最終予選が終盤に差し掛かっています。日本代表はアウェーでイラクと戦い、格下の相手に痛恨の引き分けに終わりました。酷暑とけが人続出の厳しい条件ではありましたが、結果は引き分け。単独首位は守ったものの、残り2試合がオーストラリアとサウジアラビアと上位2チームとの対戦だけに、次のオーストラリア戦で絶対に決めないといけない状況になりました。厳しい戦いも8月・9月の2戦で終了となりますが、どうなるのでしょうか。

宮里藍さんが引退するって言って女子ゴルフに注目がさらに集まっていますね。女子のプロゴルファーはいっぱいいるんですけど私は断トツ上田桃子さんが好きですね♪

 

ピラティスは身体を柔軟にし、身体全身の筋肉を使い、正確に動くことを意識させるエクササイズですは(参考ヨガ調布)。心と身体のつながりを意識し、身体の内部から動かすことを意識させることで、集中力が付き、流れるように動くことができるようになるとされています。

 

ゴルフプレーヤーの上田桃子さんもピラティスを取り入れたエクササイズを実践されていることで知られています。上田桃子さんといえば、2007年には賞金女王としてゴルフ界で君臨したプレイヤーです。

 

公式戦のメジャータイトル未勝利による賞金王経験者として知られています。ゴルフは全身運動であり、集中力を有するスポーツです。全身疾走をしたり、重いものを持ち上げたりはしませんが、多彩なコースや天候を読み、自然を相手にしながら、プレーします。

 

繊細さと正確さが求められる競技です。ゴルフボールを遠くに飛ばすには、柔軟な身体のしなりも必要です。ピラティスは、身体全体をバランスよく鍛えることができます。そのため、一部だけ不自然な筋肉がつくこともなく、身体全体の筋肉を鍛えることができ、心と体の健康を維持できます。上田桃子さんの活躍を見ていると、ピラティスはゴルフプレイヤーと相性が良かったのでしょう。

 

>敗戦を受けて久保は「延長戦まで行って、結果負けてしまったっていうのは、悔やむことも出来ないですし、もう終わってしまったなぁという感じです

ttp://news.livedoor.com/article/detail/13134749/

 

U-20W杯が行われていますが、日本代表は16強で幕を閉じました。グループリーグを3位ながら突破したのは素晴らしかったのですが、最後のベネズエラ戦では1点が遠かったという印象です。堂安律選手はよく頑張ってくれましたが、エースの小川選手が人体を損傷する怪我を負ったのが痛かったなと思います。あのまま小川選手がいてくれたら、もしかしたら8強まで行けていたかも。久保建英選手も健闘しましたが、惜しかったですね。

 

>今年鹿島アントラーズからスペイン2部のテネリフェに移籍した柴崎岳。・・・アルコルコン戦。1点を先行して迎えた32分、ついにスペインで初めてのゴールを奪ってみせた。

ttp://news.livedoor.com/article/detail/13125163/

 

鹿島アントラーズからスペイン2部に移籍した柴崎岳選手が、スペイン初ゴールを決めてくれたようです。これはとても嬉しいニュースですね。柴崎選手はクラブ世界選手権の決勝であのレアル・マドリード相手に2ゴールを挙げ、世界の度肝を抜いた選手。そのプレーから今回のスペイン移籍もかなったと言っても過言ではありません。もしかしたら、その時以来の公式戦ゴールなのではないでしょうか。柴崎選手は元々スペインに行きたいと言っていたので、嬉しい限りですね。

イチロー選手が調子悪いですね。2,016年にメジャー通算3,000本という金字塔を打ち立てたイチロー選手なわけですが、年齢も年齢ですし、もうそろそろ厳しいのかもしれません。

ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000529-san-spo

 

イチロー選手は常に厳密なルーティンワークを守り続けることが知られています。これは、ネクスト・バッターズ・サークルでのストレッチのようにテレビで紹介されている以外にも多岐にわたっており、心身と常に真摯に向き合っていることを窺い知ることが出来ます。

 

そんな真摯な選手だからこそ、まだまだ引退しないでほしいです。

 

イチロー選手の日々のルーティンワークの内で、帰宅後に欠かさず行っているのがヨガやピラティスだそうです。専用のマシンを使って行うという本格的なもので、翌日のゲームに向けての準備と言われています。

 

そういった準備をしてきたから、こんなに活躍が出来たのでしょう。


このような日々の積み重ねにより、イチロー選手は40代を迎えてなお、20代の頃と変わらぬスマートな体系をキープしています。これが、現在でもメジャー有数のスピードを保っていることに繋がっており、ハイレベルのパフォーマンスを実現しています。その中で、ヨガやピラティスが少なくない効果を発揮していることは間違いありません。