ストレートネックの多くは簡単なセルフケアでよくなりますよ!

 

ストレートネックは 原因ではなく 症状です。

 

ストレートネックで肩凝りやしびれが起こるのではなく

 

筋肉の硬直(肩凝り)で ストレートネックになったり しびれが起こったりする 

 

飛行機と新幹線の移動が多く

 

整体に行って 誤魔化していたのだが いよいよ指が痺れてきた

 

大変でしたね、、、、

 

ずっと肩凝りも辛いままなんですね、背中も腰も辛くありませんか?

 

ずっとずっと頑張り続けている

 

 

筋肉が緊張して硬くなり 肩凝りになり ストレートネックになり さらに肩凝りになり 指までしびれてきた

 

筋肉の緊張 硬化 硬直 循環不全

 

 

ただただ筋肉をゆるめてあげれば良いです。

 

色々なアプローチがあります。 全てセフルケア 自分でどうにでもできるのです。

 

 

筋肉をゆるめれば ストレートネックがよくなるだけでなく 肩凝り 頭痛もよくなり

 

集中力がアップし 疲れがなくなり 身体が軽くなります。

 

抹消も中枢も循環がよくなるのです。

 

 

どこかが循環をとめている それが 顎なんですね〜 顎が最大のブレーキ

 

顎の筋肉が収縮することで 頭が前に倒れます。

 

顎の筋肉がゆるむ 拡張することで 頭は まっすぐに立つことができます。

 

頭を後ろに引っ張る力は 筋肉の収縮です。

 

 

筋肉を拡張させて 身体を支える これが さとう式の考え方

 

多分世界中どこにもない考え方でしょう

 

 

屈筋によって支える 筋肉を拡張させる 拡張させることによって 支えるのです。

 

 

筋肉を収縮させない 

 

筋肉を引っ張らないのです、、、、、

 

 

 

まず 顔の筋肉をゆるめていきます

 

それから 首の前

 

そして 胸の筋肉を拡張していく

 

 

後ろ側を収縮させるのではなく 前側を拡張させる

 

筋肉が収縮して 頭が前に倒れている、、

 

それを後ろ側から引っ張る(首の筋肉を収縮させる)ことをしないということ

 

硬くなっているということは 筋肉が収縮したままになっているとうことね

 

揉みほぐすということは 筋肉を破壊して 筋肉を柔らかくするということだから

 

それをしても問題は全然解決しなkばかりか 破壊したものが 再生すればより硬くなってしまう、、、

 

 

 

では具体的に何をしていけば良いのか、、、、

 

 

 

まず 顔の筋肉をゆるめていきます

 

それから 首の前

 

そして 胸の筋肉を拡張していく

 

 

 

これが片手バンザイ体操です。 体操といってもただ呼吸するだけです

 

 

 

 

 

ストレッチではないので あまり硬い人は動画のように 腕の下にクッションを敷きます

 

それから キラパタ体操ね これで姿勢が良くなります

 

 

 

 

大切なのは 筋肉の収縮(背筋を張る)のではなく 筋肉の拡張(筋肉をゆるめる)です

 

これには 触れる 揺らす 呼吸をする ということが とても大切

 

 

 

 

これだけで 多くの人が救われると思います。 肩凝りは辛い

 

大切なのは 筋肉を無理やり動かすことでも 筋肉を引っ張ることでも

 

揉むことでもなく 筋肉を拡張させていくということ

 

触れるだけ 撫でるだけ 揺らすだけ 呼吸をするだけなのです。

 

 

 

 

 

ちゃなんと理解するだけで 肩凝りやストレートネックは無くなっていきます

 

世の中の肩凝りはこれで無くなると考えています。

 

 

 

肩凝り ストレートネック 頚椎ヘルニア 頸腕症候群 

 

深刻な問題です これが解決した 解決済だと思ったのですが

 

なかなか 世界に広がらない(笑) だれでもできる 自分でできる

 

理論もある 再現性もある 

 

 

私達はこの技術と理論を世の中に広げていきたい

 

苦しんでいる人のうち多くが 苦しみから解放されると信じてやまない