ビクトリアでカタカムナのセミナーを受けています。

 

カタカムナは カタカナのもとになる象形文字のようなもので

 

遺跡などにものこっておらず

 

縄文時代から使われていた世界最古の文字だと言われています

 

その概念が

 

日本人の遺伝子をみると 

 

弥生も縄文も 中東と同じ位で遺伝子になっており

 

ユダヤ地区から2度にわたって

 

多くが移民してきたのではないか? と

 

遺伝子的にはいわれているのですが

 

 

本来日本からユダヤのもとがはじまり

 

帰巣本能によって また戻って来たのではないのか?

 

という考えになっているということです

 

 

 

カタカムナは書き写されてきたものであり 遺跡もなく

 

何の証拠もないのですが

 

ただ その文字だけで 陰陽や宇宙の根源を示しており

 

 

またそれが さとう式の腔の理論に非常に多く共通しているのです

 

 

 

 

 

世界的にアセンション(次元上昇)がおこっており

 

昔から そういった宇宙の真理を多方面から

 

感覚的にアクセスする人が増えている

 

 

 

数学者も物理学者も易学もスピリチュアルもカタカムナも同じなのです

 

カタカムナとの共通点についてさとう式側から

 

さとう式の概念についてお話しします

 

 

 

 

 

 

 

さとう式では

 

腹腔が 実(内臓)  胸腔が 虚(空気)

 

首が  実(内臓)  口腔が 虚(空気)

 

によって満たされています

 

 

 

 

 

 

虚と実の 境目は横隔膜であり 横隔膜の振動によって

 

もう一つの世界に繋がる

 

また もう一つの世界に繋がる 

 

虚と実の 境目は声門であり この振動にょって

 

もう一つの世界に繋がる

 

 

 

カタカムナでは呼吸によって振動がおこり

 

平面から三次元ができ重力が生まれた

 

と表現しています

 

 

 

さとう式では 体の虚と実をわけるのが 横隔膜でその振動によって

 

世界が産まれた

 

 

 

さとう式では 一酸化窒素 NO が大切で 血流とリンパの循環を

 

促している

 

血管内皮細胞がNOを出し 内皮細胞を培養してできた

 

物質が イスラエルに生息する蛇毒のエンドセリンという物質です

 

さとう式に蛇は重要な意味があります。

 

 

カタカムナの吉野先生が 

 

ヤマタノオロチの解説をしているのですが

 

それが数字によって説明がつくことをお話しされています

 

 

蛇 空 実 エネルギー 宇宙

 

共通の部分を捉えていることは確かです