さとう式では

筋束内の間質リンパの滞りを コリ

筋束外の間質リンパの滞りを ムクミと定義しています

多分世の中も同じなんだろうけど

そんな定義はないので こちらで定義しました

私たちは筋束の中の間質リンパを増やし 流動的にすることによって

簡単にコリやムクミを改善させることができます。

私たちだけでなく 誰でもですね

私たちが持っているのは その理論なんですね~





いつも言っていることですが 技術なんてどうでも良いのです

結果にすぎませんからね~

大切なのは結果を導き出す理論なんです



決して揉んだり 押したり リンパを流してはいけないのです。

流そうとすると流れなくなるのです。

整えてあげるだけで流れるのです

大切なのは促すこと



強制すると 必ず抵抗がおこります

流そうとすると 流すまいと 身体は抵抗するのです

私達は 私達の主張を 強要 強制はしない



強制しないだけで 結構厳しいです

武術のようなものなのです


殺し合いなので なんでもありのルール無用

しかし基本があるんですね~



自分を律するのです。

律するとはコントロールするということではないです

工夫マネジメントするということなんですね~


さとう式リンパケアとは

武術をはじめとする 日本の文化の 現代版なんです 多分

中国ではなく 日本の禅であり  日本古来の古武術であり 茶道であり 華道であり 食生活であり

建築様式であり 美的感覚であり 身体の動かし方であり 立ち振る舞いであり 

精神統一であり 日本人の尊厳なのです 日本人の心であり 精神です。


ニュージャパニズム ネオジャパネスク



日本社会に押しつぶされ 日本を嫌い アメリカに憧れ 世界に憧れた

自分がここまで日本人だとは思っていませんでした

そして日本が好きになるとは思っていませんでした



さとう式リンパケアを 深めていけばいくほど 日本に近づいていきます。

本場の仏教ではなく 日本の仏教や神道に近づくのです。


身体の動かし方を 深めていくと 顎から 耳からの繋がり方を深めていくと

日本の古武術にたどり着くのです。

心のあり方を 深かめていくと 武士道 神道 日本の仏教にたどりつく

食のあり方を 深めていくと 日本食にたどりつく

住居のデザインを深めていくと 日本建築にたどりつく


さとう式は 全く 日本とは無関係です

ただただ循環を改善し 神経伝達物質の安定を求めると

運動機能を求めていくと セロトニン トリプトファン比(米 蕎麦 芋)

植物性乳酸菌(つけもの) 枯草菌(納豆) オメガ3(魚)と 

心を安定させる 精神集中させる食べ物が日本食だと気付かされます

酸化ストレスを助長するのは 運動 化学汚染 紫外線 血糖の急激な上昇です

日本人は糖質を主食としていますが

生姜 酢 ぬるぬる食物は 食物性線維は 血糖の上昇を抑制します。

日本食を食べていれば 酸化ストレスは 抑制されるのです。



これは日本だけではなく 世界に通じるものなのですが

圧倒的に日本人が有利なのです。


みなさんムクミを改善したら リンパケアを学び 日本の素晴らしさを

知って頂きたい

いかに日本が素晴らしいか?

戦前の日本 さらに江戸期までの日本

明治で日本は 日本人の身体操作を失い

昭和で日本人は日本の食生活を失った

平成で日本は 日本の精神を失った


しかし まだ 日本人はDNAの中に日本人をもっている

いつでも取り戻すことが可能だ

それはさとう式の中にあるのだ


身体の素晴らしさ それを発見していた日本人の素晴らしさ

それを 世界に広めていく必要がある