昔から思っていたことを書き残しとく!
漫画 ONE PIECE のラストは?
ONE PIECEってなに?
私はね ずっとこう思ってるの
レッドラインとグランドラインにより
今は海が4つの海にわかれているよね
レッドラインは人工的なものなんじゃないかな?
政府か何か権力者によりつくられたもの
人工物だから不自然な海流が出来てる
それでね
最後はね
レッドラインの上と下がひっくりかえるんじゃないかな
古代兵器といわれる者達が
海王類なんかの協力を得られる力を持ってるから
そういうのを使ってね
レッドラインがなくなるんだと思うの
それでね
ルフィ達のいる星の海を隔てるレッドラインていう壁がなくなってね
海が星が一つになるんだと思う!
それが ONE PIECE!
ひとつなぎの宝
ひとつなぎの海(星)
レッドラインがひっくりかえるから
魚人島が地上か地上の近くにきてね
太陽の恩恵も受け放題でね
レッドラインの上にある
世界政府や世界貴族は
海の底に沈む(実質的な権力の消滅を指す)
ルフィ達の大革命!
全ての、理不尽に支配されて暮らしている人々が解放されて自由になる!
世界規模の一大アセンションの達成!
(*アセンションとは、意識の発達レベルの上昇。より愛と平和に近づくこと。)
みんなが、命として自由で平等に
個人の功績や身の上などとは無関係に
一人一人が、存在として価値ある一人として人権を尊重される
活き活きと自由に生きる世界。
これが、
私がおもうONE PIECEの正体です。
私は今から10年前にルフィになりたいと神に願いました
そして、
具体的に自分なりの行動を起こしました
自由と自立.自律
ルフィみたいになりたい!生きたい!
私はそれが一体どういうことかも知らず
たいした覚悟もなくでした。
しかし、
神は私の願いを叶えてくださったようで
私の想像すらしなかったような
とても苦しい艱難辛苦の道へと導かれました
私は表面意識の自分でしか生きていなかったので
想定外の人生に戸惑い、神をうらみましたが
ある時にふと、気付いたのです
ONE PIECEは、お笑いやコメディの色やファンタジー色も強いようにみえるけれど
いつだって、
ルフィは毎瞬毎瞬
自分の信念と生き方に命をかけているということ
ああ、そうか…
私は命をかけて信念に生きる
そんな大変な道に来てしまったのだと。
気付いた時には、
あまりの自分の無謀さに愕然としました
でも、なるほどな
じゃないとこんな厳しい人生になるわけないよなと
逃げ出したいけれど、その頃にはとっくにこんなメッセージももらっていました
「もう、元には戻れません」
信念なんて一切なかった私は
必死に自分の信念を自分のなかに探しました
自分自身と内側と向き合い続けてきました
艱難辛苦の道
けれど、それは
おおいなる神の祝福の道。
まだまだ
私の魂さんは、
たまにキラリと光ってはくれますが
共に生きるとまではできていません
けれど、
私はこれからも
己の信念と魂と共に生きる
ルフィになりたい!!
という理想をもって生きていきます
尾田様
あなたの使命は本当に素晴らしい
天からのメッセンジャーのお役割を果たすのみではなく
皆が心から楽しめるONE PIECEという素晴らしいエンターテイメントの形でお届けくださり
本当にありがとうございます!