レッドアローの出発を捨て急いだ理由は、速星貨物!

ただ、現地入りすると既に踏切の警報機が鳴っており構図も立ち位置も熟慮する余裕が無く、しかもピン甘。

引いてもう一枚。光線状態が悪いし車体にかかった架線が目立つし、満足感の無い撮影となりました。