最近鉄分不足でブログに書き込むネタもないので、目に留まったものを上げときます。


魚津駅で見かけた「日本海号」の“停止位置”です。6輌編成ということは、臨時列車になってから貼られたものですね。
それにしても6輌って短くて寂しい編成いですね。機関車にとっても、コキ20輌程を牽引出来る性能があるのに、荷が軽すぎます。その分加速が凄かったりして…

同じく「きたぐに号」のものです。
再び活用される日が来ればいいのですが…

68系の“トッキュー”です 駄洒落ですか?
現場でも“ロッパー”が用いられていることが意外に感じます。
今は現役ですが、こちらも来春には役目を終えてしまいます。

剥がされてはいますが、「北越号」のペイント。“9号車”って…、そんな列車もありましたね。


こちらは滑川駅のものです。
ホームの端は御影石を使っています 521系対策で、この列車ホームの名残も無くなってしまうんでしょうね。

錆が染みついていい味がついているので欲しいところですが、敷石以上の厚みがあり素人には手に負えなさそうです。