今日は「北陸本線100周年記念号」が運転され、沿線は大賑わいでした。いくつかの駅で長時間停車があり追っかけも可能なダイヤでしたが、当方は近場で一発のみの撮影でした。
その後、イプ様と共に魚津駅にて
DD51+チキ×12
を撮影しました。

久し振りに見るDD51はカッコよく、そしてとても懐かしかったです。
スノウプラウに白の色差しがなかったり、黒Hゴムだったり、SG管が無かったり…、ベストなスタイルではありませんが、贅沢は言えません。

キャブ内にSGは無く、ATS-Pが設置されています。国鉄時代なら、SGを外した時点で“2800番台”なんかに改番されていたりして・・・。
でも大丈夫!SGを搭載していない500番台もあったそうですから
時代の変化に対応した改造を施され、本来の使われ方ではないにしろ、今なお現役なのはDD51ファンとして嬉しい限りです。

夕日に照らされる運転台窓。

荷がチキなので、連結面の顔も拝めます。

ブロック式ナンバープレート。かっこいい!!!欲しい!!

タブレットキャッチャーも残されています。

順光側から。同業者も数人おられ、やはり機関車は注目の的です。

もう少しDD51に近づいて。アッ

こちら側にはプロテクターがたくさんついています。

もう一回ナンバープレート
エンジンも止まっており留置されているだけでしたが、久し振りにDD51に会えてとても嬉しかったです。
しかしなんと言っても、当方にっとってのDD51の“現役時代”は、やはり山陰本線や福知山線での客レを牽引していた頃。写真を撮るころはすでに末期でした。

夜明け前の米子駅。夜行列車を降り立ち、撮影は大抵ここからスタートでした。

客レに乗って松崎に移動し、521レを狙うことが出来ました。

岡山駅に停車中の「ムーンライト八重垣号」。冬季には寝台車も連結され「ふるさとライナー…」とされ運転されていました。快速列車でしたが急行「だいせん号」よりも早く米子に着く便利な列車でした。

で、増結された急行「だいせん号」。天気ばかりは仕方がありません。

「出雲3号」。増結されると重連での牽引となり、人気の列車でした。
伯備線経由の「出雲号」は、結局撮れずじまいでした。
その後、イプ様と共に魚津駅にて
DD51+チキ×12
を撮影しました。

久し振りに見るDD51はカッコよく、そしてとても懐かしかったです。
スノウプラウに白の色差しがなかったり、黒Hゴムだったり、SG管が無かったり…、ベストなスタイルではありませんが、贅沢は言えません。

キャブ内にSGは無く、ATS-Pが設置されています。国鉄時代なら、SGを外した時点で“2800番台”なんかに改番されていたりして・・・。
でも大丈夫!SGを搭載していない500番台もあったそうですから
時代の変化に対応した改造を施され、本来の使われ方ではないにしろ、今なお現役なのはDD51ファンとして嬉しい限りです。

夕日に照らされる運転台窓。

荷がチキなので、連結面の顔も拝めます。

ブロック式ナンバープレート。かっこいい!!!欲しい!!

タブレットキャッチャーも残されています。

順光側から。同業者も数人おられ、やはり機関車は注目の的です。

もう少しDD51に近づいて。アッ

こちら側にはプロテクターがたくさんついています。

もう一回ナンバープレート
エンジンも止まっており留置されているだけでしたが、久し振りにDD51に会えてとても嬉しかったです。
しかしなんと言っても、当方にっとってのDD51の“現役時代”は、やはり山陰本線や福知山線での客レを牽引していた頃。写真を撮るころはすでに末期でした。

夜明け前の米子駅。夜行列車を降り立ち、撮影は大抵ここからスタートでした。

客レに乗って松崎に移動し、521レを狙うことが出来ました。

岡山駅に停車中の「ムーンライト八重垣号」。冬季には寝台車も連結され「ふるさとライナー…」とされ運転されていました。快速列車でしたが急行「だいせん号」よりも早く米子に着く便利な列車でした。

で、増結された急行「だいせん号」。天気ばかりは仕方がありません。

「出雲3号」。増結されると重連での牽引となり、人気の列車でした。
伯備線経由の「出雲号」は、結局撮れずじまいでした。