
沿線の園児から広まったと言われる「かぼちゃ電車」というネーミング。
かぼちゃが描かれているわけではありませんが、見事にマッチした愛称です。
しかし、京阪での現役時代を知る自分には(写真はありません)、(鉄的に)どうしても“はずれ”に感じてしまいます。
ただし、稲穂が黄金色に染まる今の時期だけは“あたり”に変わります。

この風景にはかぼちゃ電車が似合います。
正面には日が回っていませんでした。

振り返りも日が回っていません。

14760系もかぼちゃ電車・・・。

とはいうものの、他の塗装も好きです。