後悔の正体について | ヤスユキのブログ

ヤスユキのブログ

男性32歳
小学校1年〜中学2年いじめ経験
公立高校→私立の理系大学までは志望校で入学して卒業
社会人は技術派遣会社を3社経験
発達障害ADHD/ASD併発性
就労移行支援所に通う
未経験ですがWEB系の仕事を目指している
ブログのジャンル「日常、仕事、起業」について発信

皆さんこんばんわ。

のっぽでだらんのヤスユキです。


今回は、「後悔の正体」について

紹介したいと思います。


皆さんは、「後悔」ありますか?


大抵の方は、「後悔」があると思います。


後悔は、どうしてもネガティブなことを考えてしまうのですが、


実は、「ポジティブ」なこと何です




「えー!!、嘘でしょう!!どういう事なの?」


「後悔がある数だけ過去の自分より今の自分が成長していること」だと捉えることが出来ます。


私の後悔の例


私の自分史を拝見しよう




●小学生から大学生までもっと勉強が出来ていれば


●大学生の時にパソコンを手にしていれば


●もっとお金について勉強していれば


●もっと発達障害ASD/ADHD併発性のことを知っていれば


●小学生から大学生まで友達を作っていれば


●もっと早く心療内科に行って診断書を貰って発達障害ASD/ADHD併発性だということを認識していれば


●もっと高学歴の大学、高収入の仕事に入っていれば


●いじめに合わずに平々凡々に暮らしていれば


●もっと周囲に馴染むようにしていれば


●学生のアルバイトでパソコン関係をしていれば


●父、母、2人の妹の約束を守っていれば


ここまでは過去の話



ここからは今の話


●勉強については


中田敦彦さんのYoutube大学


★哲学


★日本史


★世界史


★人間関係


★ビジネス


フェルミ漫画大学


★仕事、ビジネス


★人生、哲学


★恋愛、モテ学


★精神、メンタル


★健康、医学


★人間関係、人付き合い


★お金、投資


●PIVOT


●岡田斗司夫さん


●八木仁平さん


●ホリエモンさん


●発達障害カウンセラーかずきさん


●社会人で初めてパソコン購入

、11年後にパソコンを売ってタブレット買いました。


●発達障害ASD/ADHD併発性

に関しては


●自分には6対4の凹凸がある


●苦手なことは直すではなく

カバー


●得意なことは尖っていく


●平均化<変態的な分野、

ジャンル、得意なことを尖鋭化していく


1人でも平気だけど

「高海千歌」ちゃんのような

キラキラとした女性と一緒にいられたら幸せ♥️+子供2人

「何とも言えない

純粋無垢の存在」






●学歴、収入、仕事に関して


今の自分と真逆ですけど、

これはこれで幸せかな


逆に


●東大、早稲田、慶応、京大、立命館、関大

●年収何千万

●政治家、コンサル、アナウンサー


とかなっていたら

●「うーんなりたくないな。」

●「もっとうつ病が軽症→重症になっているかもしれない。」

●「もっとひどい状況になっていたかもしれない。」

●何かそういった大学に出たら→こういった職業に就くような道筋を決められている時点で、

めちゃくちゃ息苦しいです。


●いじめに関して


いじめがあったから

●弱い人の気持ちを大事にすることが出来ました

●事実より感情を見るようにする

●まず自分を愛すること→こんな自分でも赦してあげること


●最後に父と母、2人の妹について


社会人になると

より複雑✕状況✕感情✕論理がバラバラになってきます。


約束という「言葉」があります。


「約束」とは、将来についてあらかじめ取り決め、それを変えないように互いに誓い合うことや、その取り決めのこと


私、凄く約束を破ります。


全ての約束を守っていたらどうなりますか?


もしかしたら、

「普通」の人生は歩めたかもしれません。


でも、その代わりに

●今のように弱い人の気持ちを理解すること

●発達障害ASD/ADHD併発性について深く考えること

●自分自身を赦すこと

●「自分らしさ」を見つけること

は出来なかったかもしれません。

私は、

約束を破ったこともあるし、

遠回りも沢山してきました。

それでも、後悔があるからこそ、

今の自分があります。

だから私は、

「後悔」は悪いものではなく、

「過去の自分から今の自分へ成長した証」

なのだと思っています。

皆さんは、

どんな「後悔」がありますか?