私の幼少期 その2
「あの子は違う」
「賢い」
ちやほやされてた幼稚園時代
就学後はまさに地獄
勉強が出来ない
授業中に集中出来ずボーっと過ごす
毎日忘れ物をする
友達が出来ない(と言うより作ろうとしない)
担任の先生の指示通りに上手く動けない
会話が出来ない
子供らしさに欠け、無表情
授業中フラフラしたり
暴れたりはしなかったんだけど
よく怒られてた
学校が怖くて怖くて仕方がなかった
担任の先生が家に何度か足を運んで
親に色々学校での様子を話し てたらしい
未だに学校というのは
冷たいコンクリートで作られた
無機質な空間というイメージが
頭から離れられない
「賢い」
ちやほやされてた幼稚園時代
就学後はまさに地獄
勉強が出来ない
授業中に集中出来ずボーっと過ごす
毎日忘れ物をする
友達が出来ない(と言うより作ろうとしない)
担任の先生の指示通りに上手く動けない
会話が出来ない
子供らしさに欠け、無表情
授業中フラフラしたり
暴れたりはしなかったんだけど
よく怒られてた
学校が怖くて怖くて仕方がなかった
担任の先生が家に何度か足を運んで
親に色々学校での様子を話し てたらしい
未だに学校というのは
冷たいコンクリートで作られた
無機質な空間というイメージが
頭から離れられない