誰の言葉よりも
例えば他に真実があるとしても
僕は肌で感じたキミの空気を信じるよ。

誰かはキミが変わったと言った。
だけど僕に笑いかけるキミは変わらなかった。

例えば他に真実があるとしても、
僕は僕とキミの間に流れる空気を愛しているんだ。

いつかキミが僕を必要としてくれるように
それだけを思いつめてキミの笑顔を愛しているよ。

僕にとってキミはどうしても必要なんだから。
どうしようもないくらい
それだけが僕にとっての真実。