JKの麺弁当の作り方。
いい方法を思い付いたのでご紹介します。
うどんとパスタでやってみて、娘にもGOODの評価をもらえたので定番入り決定~。
使ったのは、ラストロウェアのスクリュートップキーパーと、シリコン製のおかずカップ。
メニューによってはスープジャーも併用します。
750mlのスクリュートップキーパーは、汁物もOKで、何より軽い。そして麺やパスタが余裕で入って、食べる時にもつゆやソースで和えやすい。容器が麺の量ちょうどのサイズだと混ぜにくいので、容器サイズは麺やパスタの量に対して余裕があるのが大事。
冷凍うどんは一玉、フジッリは80グラムを茹でて入れました。
冷めたらラップを適当な大きさに折り畳んだものを麺の上に乗せて、その上に具やその他のおかずを入れたシリコンカップを乗せます。二段弁当風になって楽しい![]()
食べる時は蓋を開けて、裏返した蓋の上におかずのシリコンカップを移動させ、ラップを取り、麺につゆやソースをかけて具を乗せて混ぜたら出来上がり。
おかずカップはプラスチックのカップだとフニャフニャして取り出しにくいので、シリコンのしっかりめのものがおすすめです。
温かいつゆをかける場合はスープジャーを併用。
200mlサイズだと具は別にして汁やスープのみをスープジャーに、300mlサイズだと具も一緒に入れてより温かく食べられると思います。
フジッリにした時はピエトロのパスタソースをお弁当用のソース入れ(角型タレビン)に2/3弱入れました。
スープジャーには熱湯のみ。食べる前にフリーズドライのスープの素を入れてスープが完成。
麺やパスタを味付け無しで持って行くメリットは、必要以上に水分を吸わないので延びたりせずに食べられること。
ご飯やおにぎりばかりだと飽きちゃうっていう人にはスクリュートップキーパーで作る麺弁当、簡単だしおすすめです![]()
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