piscoです。

皆さん約一年振りです。明けましておめでとうございます。また新たな年が明けましたね。忙しくて中々書く暇ありませんてしたm(_ _)m

さてここから濃い話になります。このニュース記事からです。
「いっぱい殴られた」=自殺前日、母親に話す―バスケ部主将・大阪市

自殺した男子生徒のお悔やみ申し上げます。本当に可哀想ですね。やり方が度が過ぎると言うか、上の世代の方は昔はこれが『当たり前』だったとか思う方もいると思います。試合で結果が残せなかっただけで殴る蹴るを繰り返すなど、余りにもひど過ぎます。試合に負けた悔しさをどうバネにするか話しあってそれから練習方法を変えるとか、色々と指導方法は考えられたと思います。それは指導では無く僕からすると『個人的な八つ当たり』に等しいですね。殴る蹴るをやっていいのは、例えば、強豪でプライドが高いバスケ部の部員が喫煙やいじめやあるいは御法度な事をして謹慎処分を食らったとか、恥をさらしてしまったら、殴る蹴るは止むを得ないと思います。自分の母校の先生も無意味に俺たちを殴ったりはしませんでした。男子生徒は自殺した理由とは相談出来なかった相手や先生がいなかったかそれを相談したらまた酷い仕打ちをされると思って自殺したとおそらく考えられます。彼を救ってやれなかった全責任を負うのはその顧問教師含めて学校側も責任を取らないといけないですね。『自殺との因果関係は無い』とかシラを切ったり、言い逃れをするのは辞めましょう‼ 僕見たいな小さな人間から言われるのは気分が悪くなるとは思いますが、あなた達は『大人』です。尚更、特に職業が、『教師』というのであれば生徒を守る義務があると思います。責任が無いのは『赤ん防』と一緒です。責任を負いたく無いなら、お母さんの母乳でも飲みますか?こう言われたら誰でも腹が立つし、『この野郎』とか怒るかも知れません。これは今のあなた方の立場を再認識して頂く為です。生徒の事を良く考え、生徒を叩く場合はどういう理由で叩くか、怒る時も一緒です。理由も無く生徒を叩く、殴る、蹴るは辞めましょう。もし叩いてしまった時は『叩いたりして悪かったな』とか『憎くて言った訳じゃない叩いた訳じゃない』とクッションをいれましょう。そしたら生徒との交流は深まり問題も減少します。いじめや自殺が以下に悲惨なものかも全校集会で先生達でスピーチしましょう。変わる事は出来ます。以上です。長くなりましたが最後まで読んで頂きありがとうございました。




iPhoneからの投稿
piscoです。



今日は決断の意味についてお話したいと思います。


皆さんは、どういう時に決断をする行動をするでしょうか。

例えば、高い買い物をした時に貯めたお金で、車を買ったとします。これも一種の決断ですよね。

人間関係がクソ悪い会社を辞めて、転職したいとか、性格の悪い彼女とか嫁と別れたいとか、
いろんな決断があると思います。(これは男性の立場として考えてるので、女性の方は嫌味を言うかもしれませんが)



やはり、決断というのはそう簡単にできるものでは無いと思います。それなりの覚悟もしとかないと
難しいと思います。


僕も色んな事で決断をした事が、かなりありました。公務員を辞めた時も、以前務めていた会社を辞めた時も、やはり覚悟も必要でした。


しかし、僕は常日頃から今と同じ行動をいつまでも続けられるはずが無い、自分のしたくない事をやり続けるというのは、モチベーションが上がらないと思います。

僕は子供の頃からアニメが好きで、「声優になりたい」と夢を持っていました。多くの子供たちに夢や元気を与える仕事がしたいと思っていました。しかし親にそれを伝えたら「バカ言うんじゃないよ。世の中はそんなに甘くは無いぞ」と言われ、あきらめてしまいました。

そのあきらめた決断によって、親の言う事を鵜呑みにして間違った人生を生きてしまった事になってしまいました。


本当に後悔しています。「あの時、自分の意思がもっと強かったら、俺は声優になれたんだ」と思ったりしました。フリーター生活をやりながらでも、声優養成所に通って夢を追っかける仲間が輝いて見えたのです。


自分は取り残されたように、孤独を感じたりしました。


しかし今は考え方が全然違います。声優になる事は実際あきらめていますが、僕は、理不尽な社会で落ちこぼれていってしまった人を救いたいという使命感が芽生えてきたのです。


起業をして、「俺でもやれたよ」と伝えたいのです。自分だけが稼いで、「いい生活をしてるぜ。」
ではなく、単なる見せびらかせの嫌らしい人間にはなりたくはないのです。


自分は会社を辞めて、今は時給の高いバイトをやりながら起業の勉強をしていますが、「絶対、友達を救いたい、仲の悪くなっている家族と仲直りしたい、そして自由になりたい」という気持ちは変わりません。


お金も全然稼いでいない僕が言うのもあれですが、今の現状を本気で変えたいと思うなら自分次第で
決断をするしかありません。覚悟も必要だと思いますが、その覚悟がやがて人生の新しい扉へと導いてくれるかもしれません。

今の僕は決断によって、人生で最も大事な大切な仲間に出会う事も出来ました。いい事もたくさんふえました。
これからはいろんな人達と出会うかもしれません。人との出会いが成功へと繋がっていく可能性も信じてます。

「冒険こそが人生、無限大の夢を目指す」それを自分のキャッチコピーとして、これからも精進して行こうと思います。

長くなりましたが、最後まで読んで頂きありがとうございました。
お久しぶりです。piscoです。

僕のブログは、FXや少しでも旨くなる方法や自分の趣味ばかり
書いて、「コイツつまんねえなあ、面白くねえなあ、チンプンカンプンだよ。」と思う方も中には、
いらっしゃると思います。

最初に言っておきます。このブログに関してはクレームは受け付けていません。
クレームをする場合は、言いかたを悪くしますが、僕のブログは二度と見ないで下さい。
もし、このような方がいたら、即刻ブロックします。

本当に最初から悪い言いかたをして申し訳ないのですがご了承下さい。

因みに昨日は、バレンタインでしたね。僕には全く縁が無いので、無くなれば良いのにと
思っているのですが、ここは失礼のないように行きたいと思っています。
男性の方はどれくらいギリチョコや本命チョコを貰ったのでしょうか?

おっといかんいかんまた余計な事を…。


すいませんまた余計な事を話してしまいました。

早速、本題に入りたいと思います。



今回のテーマは「自転車が売れまくるようになる集客方法」についてです。
これは、自営業で自転車販売業をやっている方や始めたばかりの方、売り上げが上がらない
方に見て欲しいと思っています。

僕自身は自転車販売業者ではないので、偉そうにアドバイスは出来ないのですが、「自分だったらこういう方法で売りたい」と考えた事はあります。


以前、かれこれもう4年以上乗っている自転車を会社名は言えませんが、とある有名な大型家電店で自転車の修理依頼をしました。そこの修理受付の前は自転車売り場コーナーとなっています。
そこで、マウンテンバイクをみた瞬間に僕自身が、「マウンテンバイクが欲しい、買い換えたい」という感情になってしまった訳です。修理が終わるまで、ずっとマウンテンバイクどれがいいのかなと結構色んなメーカーや形のカッコイイ物を見てきました。

しかし、注意点があり、やはりメーカー品や色んな物があったので、これ以上安くは出来なかったと思います。2万円前後で販売されていました。僕もやはり手元に2万円も無く、クレジットで買っても、これ以上お金を使うのは、僕も嫌でしたので、修理だけさせて貰って、そのまま自宅へ帰りました。

見本や例で言うとこんな感じです。

やはりこういう所が勿体無いと思いました。

例え、修理依頼だけ目的であっても、マウンテンバイクが欲しいという感情がお客さんに出たとしたら、売り込みをかけませんか?タダ、ボーっとお客さんを観察してるだけでは何もおこらないですよね。

しかし、タダ売り込むだけでは、ダメだと思います。例えば、自営業で自転車販売をやっている。お店だとしましょう。社長が居て、社員が二人居たとしました。

社員一人が修理やメンテナンスを担当、社長ともう一人の社員が仕入れや販売を担当しています。
僕みたいなお客さんが、来店して修理だけ依頼しに来たのに、マウンテンバイクが欲しくなったという感情になりました。そこに近づきました。

そこで社長か社員かのどちらかが、売り込みをかけ、「このマウンテンバイクが欲しいのですか?」ここではお客さんが「はい」と言ったことにしましょう。売り込みをかけ、そこで「ご来店いただきありがとうございます。こちらのマウンテンバイクは昨日、仕入れた物でございまして、只今、お客様のご持参致しました自転車と交換条件をつけまして、私どものお店では一ヶ月間の限定サービスで、こちらのマウンテンバイクを通常価格の半額の値段で販売いたします。買うなら今がチャンスです。いかがいたしましょうか?」と言えば、購入率上がると思います。

最初にお客さんの感情状態を確認し、売り込みをかけ、感謝の気持ちを加えた挨拶、交換条件、限定性、希少性、ディスカウントを加えれば、結果はどうであれ、集客につながりやすいと思います。(他の店よりも安く売っているのであれば、ディスカウントはしなくてもいいと思います。)

このやり方は僕が提案した考え方なので何とも言えないですが…。
「よっしゃ、これで行くぞ!」と「こんなんで売り上げが上がるのかよ。逆に客が逃げるんじゃねえか?」の2パターンになると思います。

じゃあ、交換した、自転車はどうなるの?と話になりますよね。どうしようも無いオンボロの自転車であれば、廃品処理に出すしかありませんが、まだ動けると思うものでも、商品として出品するには、気持ち的にブレーキがかかると思います。きちんと仕入れをして販売している所もありますからね。

どういう方法を取ったほうがいいかというと、まずはリサイクルショップに行って買い取ってもらえばいいだけの話です。

客のふりをして「すいません。いらなくなったので、買い取ってくれますか?」と言えば、相手にして貰えます。買い取ってくれます。リサイクル品としてきれいにして貰い、安く商品として販売してくれます。

こういうやり方はどうしても嫌だという人もいると思います。しかし、現状を変えたいのであればやって損は無いと思います。

僕が常日頃から頭に叩きこんでいる、アインシュタインさんの名言で「今ある問題を解決したいなら、今と同じ行動、思考を変えない限り、今ある問題は解決できない」という名言を頭に入れています。


自転車だけでは無く、他の商品でも可能性が無限大だと思います。是非やってみてください。

長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。