ええ、にのちゃんに
勝手に、あっち向いてホイを嚙まされて
負けたんやら、勝ったんやらもわからず
哀しみに、打ちひしがれ
モヤモヤしている、daylight2016ですが……
コンサート中は
そんな事引きずってジメジメいじけてると
せっかくの、夢の時間が勿体ないので
記憶の、向こう側においやった私です!
ええ、もう、そのすべは、獲とくしておりますので
no問題です!
コンサートの後、お家に帰って
感想を、娘に聴かれましたので
その件を、伝えました。
娘から、言われた言葉
何、それ?!
だから、あんな黄色いトレーナー着なきゃ良いのにぃ
ドン引きされたんじゃないの?
痛々しいんだよ!
だいたい、アイツはそう言う奴だよ!
ひどいねぇ
オバハンだからって、バカにしやがって!!!
もう、やめなよ!
二宮のファンなんか、辞めちゃいな!
く◯じゃん、そんなヤツ!
と、凄い剣幕で怒ってました。
私は、言いました
ええ~!やだよぉ~!
別に良いもん
私、にのちゃん好きだもん♡
にのちゃんに、何されたって
嫌いになれる訳無いじゃん!
娘は言いました
アンタ、アホなの?
私は、アンタが可哀想だから
言ってやってるんだよ!
いっつも、あんなに一生懸命、真面目に応援してるのにさ
ひどいじゃん!
腹、立たないの?
本当っ、く◯だわ、二宮ヽ(`Д´#)ノ
スミマセン
小生意気な娘は
いつも、にのちゃんの事を呼び捨てにします。
なんかさ、私はちょっと嬉しかったのです
いつも、万年反抗期みたいな娘が
(口だけで本当は優しいですが…)
ちょっと、斜めから構えている娘が
私の、にのちゃんへの想いを
そんな風に捉えて、認めていてくれてたんだな
応援してくれてたんだなって、思ってね
ちょっと、ほっこりしました (o^^o)
だが、娘よ
私は、にのちゃんの事は
どんな事があっても
嫌いにはなれないのだよ
にのちゃんへの想いは
何があっても、醒める事は無いのだよ
もう、Nano細胞レベルで
私の身体の中から、脳内の中から
二宮和也が、にのちゃんが好きだぁ~!!!!!!!!
って、感情が溢れ出して来るから
それだけは、出来ない相談です
お友達の、智担さんに話したところ
やっぱり、黄色が強すぎたんではないか?
と、言われました。
彼女は、サーモンピンクのセーター着て
誰担当とも、はっきり判らないような服装で
娘ちゃんが作った
“ピースして♡”と言う応援団扇を、持っていたそうです
そしたら、にのちゃんに
2回も、満面に笑みでダブルピース頂いたそうです
彼女曰く
にのちゃん、そう言う所あるじゃん
あんまり、アピアピしない方が
ファンサしやすいんじゃないの?
ガンガン来られ過ぎると、引いちゃうんだよ
今度から、黄色、控え目にねっ♡
うう~ん(-ω-;)
真意の程は、判りませんが……
なんとなく、納得したような
とにかく!
にのちゃん♡
貴方にどんなに、素っ気なくされようが
邪険に遇われようが
怖がられようが、ウザがられようが、嫌われようが
私は、貴方を好いとるよ(〃ω〃)♡
いいじゃないか!
別にストーカー規制法に引っかかる訳でも無いし
事務所から
「二宮が、恐がりますから、
これ以上、コンサートに来ないで下さい!」
と、ファンクラブを強制退去させられる訳でも無いし
daylight2016
これらも、強く生きる!
にのちゃん♡
好いとるよぉ~






後日、娘とショッピングした
クリスマスイブ、イブの日
ららぽで、キャラクター系のとあるショップに入りました
裾の所だけに、キャラの模様
だけど、シンプルで大人っぽい
黄色のトレーナーが、ありました
無意識に、黄色に引き寄せられてくdaylightさん
しばらく、そのトレーナーを眺めておりました
娘が、後ろから忍び寄り、一言
「辞めな、また、二宮に嫌われるよ!」
「……ん、そだね(..;)」と、私
daylightさんは
その日、なんにも買わずに
大人しく、お家に帰りましたとさ



