”今度の衆院選の3極の違い鮮明”

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希望の党が6日に公約を発表し、主要政党の公約がほぼでそろったが、3極の三主要争点が明確になった。

 

①、消費増税

②、憲法改正

③、原発       の三テーマだろうという。

 

①では2019年10月(2年後)の消費税率10%への引き上げをめぐっては、

自公は増税を前提に全世代型社会保障への転換や軽減税率導入を掲げる。増税分は子育て世代に投資集中。

 

希望・維新は景気回復のために増税は凍結。

 

立憲民主・共産・社民は中止。

 

②では

自公と希望・維新は改憲を明記。

ただし、公明は安倍晋三こだわる9条に自衛隊明記には慎重。

 

希望も距離を置く立場。改憲でも温度差があること。

 

立憲民主・共産・社民では、立憲は拙速な改憲には慎重。共産。社民は改憲自体に反対。

 

③では

自民党は「ベースロード電源」と位置づけ、公明は無関心

 

希望は「2030年までに原発ゼロ」と維新は「途中撤退でゼロの方向」

 

立憲民主・共産・社民各党も「原発ゼロ」で自公政権に対決。

 

ヤフー毎日新聞にて。判断が市ずらい?

 

ただし前原と小池とあべは天罰下って堕ちろ!

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