味覚の無い料理人?
事務所から徒歩1分に新しい中華料理屋ができた。
料理を見定めておかないと、突然のお客様で、近くであるから、
なんて行ってしまって不味かったら・・・。
ズバリ!美味しくなかった、今まで中華を食べた中でもダントツ!
中華バイキングになっていて、見た目から「来るんじゃなかった。」と思ったほど。恐る恐る少しずつ取って見ると、
チャーハン・春巻・卵スープ・ピーナツとキュウリの和え物・・・味がしない。
回鍋肉らしきもの・牛肉と春雨煮・食材不明の炒め物・・・味が濃すぎて!
2度と行かないだろうが、これは酷い。隣に高校生の男子2人が、「これなら俺が作ったソース焼きそばの方が美味い。」と言っていたが、確かにそう思う。多めに料理を取ってしまった人は、罰ゲームのように無理して食べていた。
今回の原田の記事について。
先日原田よりアップしてくださいと要請がありました。
このたびの報道に関して、私どもは大変な驚きをもって受け止めております。事実とは、異なる内容が、あたかも実際にあったかのように週刊誌に掲載されていることに憤りを禁じえません。
私どもは、この報道の発端となった方を既に突き止めており、弁護士の先生を通じて、しかるべき対処を行なってまいります。雑誌社に対しても雑誌の売り上げだけを目的にし、まじめに活動を続けている者にいかなる被害が及ぼうと、まったく意に介さない記事を作成し出版してしまう行為に断固たる態度で臨むつもりでおります。
30年以上となる活動の中で、スポンサーとして、協力関係にある個人や企業の方は数多くおられ、私どもとしても大変感謝しております。
週刊誌の記事をそのまま信用される方は、少なくなりましたが、実態をご存じなく信じてしまい、心無い言葉を吐かれる方もおられます。私共も被害者ではありますが、そのような方から不愉快な思いをさせられた方がおられましたら、心よりお詫び申し上げます。
今、多くの支援者の方から、励ましのお言葉が届いております。ゆるぎない信頼関係が築かれていることを再確認し、感謝の気持ちでいっぱいです。
30年以上続けてきた活動を、このようなことで停滞させるわけには行きません。目的が崇高であればあるほど、さまざまな障害が用意されているのかもわかりません。それを乗り越えるたびにスクリーニングが行なわれ、共に進む者の結束がさらに強まり、より力強く前進できるものと思っております。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。




