日本達磨塾総本部・道場 Official Blog

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薬物依存者更生支援団体『日本達磨塾』総本部道場と事務局のブログです。

<プロフィール>


 薬物依存者更生支援団体『日本達磨塾』代表 木佐貫真照


 職業 : 作家


 本名 : 木佐貫正秋 出身地 : 鹿児島県桜島


 生年月日 : 昭和21年816日生


 15歳で佐世保初等少年院に送致されてから福岡中等少年院、佐賀少年刑務所と、立て続けに送られ、18歳で地元組織の一員になる。22歳の時、極道の本場・大阪に出て尼崎の独立組織「関西護国団」、谷田哲雄団長の舎弟となり、29歳で組織の若頭になると同時に、自らも大阪の上本町6丁目に「木政興業」を設立。その後、昭和58年には淀川区十三本町に「亜城総業」を設立する。昭和606月までの約10年間、若頭の地位で組織を束ねた。その後、副団長となるも、銃刀法違反、薬取締法違反、覚醒剤取締法違反等で刑務所入りを繰り返し、平成98月には懲役46ヶ月の判決を受け、秋田・青森刑務所で満期出所。山健組内太田興業の舎弟となり、大阪市浪速区大国町に「木佐貫興業」を設立。平成132月、無免許運転で逮捕され、懲役26ヶ月の刑期を受け、神戸刑務所に服役。服役中に執筆した『実録シャブ屋』の出版が元で組織を破門された。平成158月の出所後、北関東の栃木県佐野市に移住し、政治結社「大日本貫勇塾」を設立。右翼活動をしていたが諸々の事情で解散。平成189月、大阪に戻って暮らす。平成193月道交法、業務上過失致死罪で懲役5年の刑期を京都、横浜刑務所で服役。平成246月満期出所した。現在は大阪市内に在住し、贖罪の意味を込めて、薬物に関する講演活動や執筆活動を行うとともに、薬物依存者更生支援団体「日本達磨塾」を設立し、活動中である。


著書「シャブ屋」「実録シャブ屋(Ⅰ)(Ⅱ)(Ⅲ)」「改訂版 実録シャブ屋」。





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3月5日 浪速区民センターにて、日本達磨塾総本部の総会(スタッフミーティング)が行われました。
その後、統括本部長のお店で食事会をしました。
写真は、前回の九州本部(各支部)の皆さんが来られた時のものです。

暗いところで、撮影してあるので尺度がいまいちですが、これでも精一杯の加工をほどこしました。

2018年3月5日
日本達磨塾総本部、事務局および広報より。

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