【#むらやまよろずばなし】活動5年目に思う | #むらやまよろずばなし ー山形県村山市をPRー

#むらやまよろずばなし ー山形県村山市をPRー

1964年7月山形県村山市生まれ。現在も在住中の50代の会社員。
2008年8月よりmixiを皮切りにSNSを利用。2017年3月より村山市役所の有志のみなさんが試験運用中の【SNSを利用した村山市活性化運動「#From_Murayama」】に微力ながら協力させて頂いております。

【活動5年目に思う】

2016年5月1日に始めた活動を改めて振り返ってみました。

【改めて「むらやまよろずばなし」とは】

✅当時(2016年3月末)村山市地域おこし協力隊の方が作られた女性目線からの村山市紹介冊子『nice to meet youむらやま(※リンク先に電子版あり)

を見て思い付いた「自分なりの視線でSNSを使った山形県村山市のPR活動と繋がり作り」


【「むらやまよろずばなし」活動内容】

・(主にTwitterで)山形県村山市関連のイベントや話題を紹介し、『浅く、広く』知名度向上を図る

・村山市の市長室直通の意見提案システム「市民の声 直通便」を活用して、市へ活性化へのアイデアを提案する。
※それを利用して、2017年2月に「村山市をSNSの活用で活性化する運動=『むらえす運動』」を市に提案。
偶然であるが市もSNSの活用を模索していたため、同年3月7日に市総務課よりお声をかけて頂き、市が考えた『#from_murayama』の活用に協力しております。

・年齢を有利に利用して「村山市関係者と繋がって欲しい方」と繋がり、繋がり形成のキーマンとなる

【活動5年目を迎えて思うこと】
✳️あまりにも地味な取り組みで、しかも私単身での活動なので、特に実績はありません。
✳️でも、全く気にしておりません。
だって金銭利益や自治体が関わっておらず、個人の趣味で好き勝手にやっていることなので。

【「村山市知名度向上」で感じていること】
✅村山市は変わろうしている感覚はある
✅その中心は「出身」「住居」「勤務先」が全て村山市の人たち20?数人
✅私はその人たち、更には村山市の行政側に対して側面から刺激を与えることが私の役目の一つかと思っている。
✅これからも「浅く、広く、多くの方」に村山市のことを知ってもらうことにこだわる
県外在住の村山市出身の方から反応があると、もう涙が出てしまいそうになるくらいうれしいです。
これが私の支えていると言っても過言ではありません‼︎

【「繋がり作り」について
✳️実績 12組をお繋げさせて頂きました。
内訳
学生と学生 2組 •学生と社会人 4組 •社会人と社会人 6組
(うち村山市関連 8組)
⭕️繋がり作りはメッチャ楽しいので、繋がる喜びの味を一度覚えたら止められません!

✳️これからもよろしくお願いします。