2013年12月16日の夜、おっぱいをあげているとき、口の中が熱いと気づく。。
熱を測ると38.6度。
たまたま、友達から新生児での発熱は危険だと聞いていたので、すぐに病院へ行く事をきめる夜10時。
いつも夜熱がでると、夜間専用の診療所にいっていたが、友達から大きな病院の救急外来が良いと、教えてもらぃ、すぐに電話をしてむかった。
10分くらいまって、診察、レントゲンもとった。先生は念のため入院して、検査すると、言って、病棟に確認の電話をする。
ここから入院生活の始まり。