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2006-02-27 21:46:53

うめたろう

テーマ:モブログ
今年も去年と同じとこで合宿してるのでねたがかぶりますコウです。

去年も見た



「3D梅シアター」

という謎の看板。

何故か絵が追加されていたので見たら、








桃太郎の絵で「梅太郎」ののぼり


モロパクリですか?!
できれば写真とって帰ります。
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2006-02-27 07:25:51

トリノ

テーマ:モブログ
終わっちゃった。
これがオリンピック関連の初記事(笑)
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2006-02-25 14:14:50

虐げられたいんなら読まなくてもいいがね

テーマ:分類なし
キムワンソプという韓国の方が書いた本です。韓国で反日教育を受けながら日韓の正確な歴史をもっているものすごい方です。

金 完燮
日韓「禁断の歴史」
はっきり言ってこの本は日本人なら全員読まなければなりません。
韓国人が日本人をどう思っているか、日本人がどれだけ日韓の歴史を知らないか、日本人が政治に興味がないことがどれだけ危険か、なぜ憲法9条は改正されなければならないかなどがわかりやすく書かれています。
ぶっちゃけたはなし、日本は早くて1年後には韓国の(もしくは中国の)属国になってしまう可能性があります。
現在国会に提出されている「人権擁護法案」「外国人参政権」などが通ってしまうともうおしまいです。
日本人は政治に参加できなくなり、その状態がおかしいということもできなくなります。
しかもこの法案、現状ではかなりの確率で通ってしまいます。
日本人はもっと政治に興味を持ち、日本人の利益を考えた政治をしてくれる人を選ばなくてはなりません。
この本はそういうことに警鐘を鳴らしているといえます。

というわけで
10点満点あげます。

あんまり内容について書きませんでしたが
見てもらうほうが早いと思うので
いいから見ろ。

ごめん適当すぎるわこのレビュー
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2006-02-24 13:51:28

これはだめです

テーマ:分類なし
「嫌韓流」を注文したときについでに注文したものですが期待はずれ。

桜井 誠
嫌韓流 実践ハンドブック 反日妄言撃退マニュアル
書いてる人はおそらく「嫌韓厨」と呼ばれる人です。
一方的に韓国を貶めておいて
『日本と韓国が真の友人になる日が訪れますように』というのは
この本に何度も書かれている『妄言』にほかなりません。
はっきり言ってこの発言がなければ、
「韓国人に難癖つけられたときに使える本」として紹介することもできたんですが。
こういった一方的な見解に凝り固まった本は、逆の立場から書いた本とあわせて読まなくてはいけません。
そういうわけで酷評させていただきます。

10点満点中3点。

いちおう「妄言撃退マニュアル」としては使えるので3点あげます。でも韓国人に一方的な論議をすると生命の危機にさらされる恐れがあるので(笑)逆の立場の見解を持っておくのは絶対必要です。
これはこの本に載っている韓国人を見ればわかりますよね?(こんな人ばかりだとは思いませんが)
こういった人物と同レベルにならないようにしないといけませんよ。

まともな韓国人も増えてるみたいですし
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2006-02-23 13:09:05

最悪ですね

テーマ:分類なし
『ニューススクランブル』で杉本泰三議員たたきがありました。
日本のマスコミはこんなに程度が低いのかと本気であきれます。泣けてきますコウです。

「『無性にスキーがしたいのであります。』というのが問題だ!!私もブログを見ましたが国会議員としての常識を疑う」とか言ってましたが、
直接ブログに行ってみると『単なるオリンピック観戦の感想』でした。誰の目にも明らかです。
ブログを見ながらこんな結論しか出せないのであれば、コメンテータとして活動してはいけないと思います。普通の常識がないんですから。
名前なんでしたっけ?あの笑顔がステキな先生は?

正直言って杉村泰三議員は現在の全議員の中で一番『国民のための政治』をしようとしている議員だと思います。それはブログを見てもひしひしと感じることができます。
たとえば昨日の記事でのこの書き込み
『やはり何と言っても質問者である民主党さんにがんばっていただかなければならないわけですよ。議論の方向性を握っているのは民主党さんなのですからね。
心から願うことは、あまりくだらないことを議論にしないでください、ということです。責任追及も結構ですが、僕たち世代が20年後、30年後、この国に生まれ、育ち、そしてこれからも住み続けたいと思うような国家基本政策を提案する時間にしていただきたい、これはひとりの政治家として、というより、ひとりの日本人として思う次第であります。』
これこそまさに政治家のあるべき姿ではないですか?現在の民主党の議員には肝に銘じて欲しいところであります。

おれっちはタイゾー議員をおうえんします。がんばれタイゾー!!

メディアはもっとタイゾーたたきしていいと思うよ
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2006-02-20 23:40:49

あれ

テーマ:モブログ
さいきんモロパクリな商品をよくみます(笑)
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2006-02-19 21:35:30

ヒッパリ

テーマ:雑記
実家からとんぼ返りしてきましたコウです。
で、
なにやってたかというと
じいちゃんの49日の法事に行ってました。
その中で
「ひっぱり餅」
という初めて聞くものをやりました。

どうやらこれは日蓮宗でも岡山限定のものらしく
その岡山でもめったにやらない
激レアイベントのようです(笑)

やりかたは
お餅を手でひっぱってちぎり、塩をつけて食べる
というもの。
お上人さんによるとなくなった方の罪とか未練とかを引き受けてあげて、成仏させてあげるという意味があるらしい。
塩をつけるのは清めるということと、味をつける(笑)という意味があるらしい。

つーわけでいただきました。

うん




からいよ。

ほんの少しつけただけでも恐ろしく塩辛い。
他の人も同じ感想のようで。
ちゃんと注意する必要があるかと。

聞いたことある人います?
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2006-02-18 15:49:16

行きたかったんだが

テーマ:分類なし
実家にかえらなならんので宇治キャンパスの研究室見学に行けませんでしたコウです。

『嫌韓流』が届きました。というわけでレビュー(簡易)。時間ないんで。

山野 車輪
マンガ嫌韓流

日本と韓国の関係についての歴史を学ぶにはなかなか良い入門書。良書である。
かなりわかりやすい言葉で書かれているので読みやすいだろう。
まあ「まんが」というビジュアル入りのメディアのため、他の本に比べればやや内容が薄いことは否めない。
ゆえにあくまで入門書。活字に抵抗がないのなら他の同様の本の方がいいと思う。
言いすぎも多少ある。大半は「言い過ぎじゃないか?」というフォローが入っているがw

(ちなみに「ウリナラ起源」は一部の団体が主張しているだけのようです。一般の韓国人にとっては身内の恥だと思っているらしい)

残念ながらルビが振ってないうえいろんな言葉が説明なしに使われている。(どれも一般常識だが)
なので中学生ぐらいにならないと理解できないかもしれない。
だれか小学生にもわかる本を作ってくれませんかね(他力本願)

10点満点の7点。惜しい作品。あと一歩。

2巻では『人権擁護法案』とか取り扱うんでしょうか。これが通ったら日本は終わりですから(言い過ぎか?)きちんと取り上げて欲しいですね。1巻は軽く触れただけですから。

俺は理系なんでいまいちなレビュー?

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2006-02-17 13:18:38

いそがしい

テーマ:モブログ
なんか妙に忙しいですコウです。
研究室説明会中なのですが、高速バスの予約取らなくちゃいけないし、部活の仕事もしなくちゃいけないしやばい。
昼飯時間は三分でした。

まだアマゾンから本が届きません。はよレビュー書きたいのですが。
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2006-02-16 19:13:57

7日間連続漫画紹介ラスト

テーマ:企画物
後輩の「俺のほうが上だ!!」といってるような発言に閉口。韓国の「日本には敬語がない」という発言が本当になりつつあることに恐怖を感じてますコウです。泣くよもう。

せっかくこれから真打ちを出すというのにこんなにへこんでちゃあむしろやる気出ます。それがおれ。

ホーリーランドと同等かあるいはそれ以上です。おれのなかでは。

八木 教広
CLAYMORE 1 (1)
1巻の大きい画像がなかった_| ̄|○
それだけでへこむくらい好きです。

主人公が大剣を振るうファンタジー世界、ということで「アマゾン」でこんなコメントがありました。
『ポストベルセルク』と。この漫画を漫画を読む人の大半にわかりやすく説明するいい言葉だ。
と、同時に誤解を与えかねない。
半分同意、半分否定。

同意部分だが、上に挙げた『ベルセルク』(三浦 建太郎 作)との共通点以外に、
・正直言って異常とも思える描き込み
・非常にリアルな戦闘シーン
・敵の異形の者までグロテスクでありながら美しい
まだだいぶあるが割愛。
まあ要するに「両者とも絵が大変うまく、ちょっとしたことでも手を抜かない」職人気質な漫画家が描くファンタジー剣闘漫画てことです。まあ背景はアシスタントが描いてる可能性があるけど。
『エンジェル伝説』を知っている方なら八木先生の絵のうまさはよく知っていると思います。こっちもいいです。
あ、忘れてた。
・はっきり言ってむっちゃ面白い
てのも共通点。序盤がそれぞれの漫画の世界観のガイダンスみたいなのも同じ。序盤は主人公が相当強そうに描かれてるのもそうだな。

「割愛する」って言ったのに大量に追加してんなぁおれ(笑)

逆に違う点(クレイモア側)
まあはっきり言って世界観の設定の違いですね。まったく違うのでなんか誤解されそうなこの表現は使うとき注意。(でもはっきり言って便利)

・主人公は一般的に『クレイモア』と呼ばれる組織の一員である。(個人を指すことが多い)
・『妖魔』とははるか昔から人を一方的に食らってきた『上位捕食者』。
・『クレイモア』は妖魔に対抗するため、妖魔の血肉を取り込んだ『半人半妖の女性』。
・上の事実と妖魔の退治の依頼に相応の(法外っぽい)額のお金を要求するため、人間からは忌み嫌われている。
・『クレイモア』はいずれは『妖魔』になってしまうので、限界を感じたら仲間の『クレイモア』に殺してもらう。

いろいろ抜けているが1巻までの主な設定はこんな感じ。
はっきり言って『救われないやつら』のお話なのである。(お金はもらってはいるがはっきり言ってほとんど使わないようだ。というよりほとんど使う必要がない。)
人に嫌われながら、人のために戦い、人のために死ぬ(中には例外もいる)それが『クレイモア』なのである。
話が進むにつれて新たな設定や複線が出てきますが、たいてい『クレイモア』にとって悲劇的なことなのです。

このような世界で、あるものは自分を守るために戦い、あるものは復讐のために戦い、あるものは自分の正義のために戦っていきます。

これで概要は終わり。
主人公クレアの「妖魔は平等だよ」発言はしびれました。おそろしや八木教広。
面白そうかなと思ったら読んでね♪(きもいぞ)
八木 教広
CLAYMORE 2 (2)
八木 教広
CLAYMORE 3 (3)
CLAYMORE 4 (4)
CLAYMORE 5 (5)
CLAYMORE 6 (6)

個人的に大好きな7巻の最後の見開きは見て欲しいです。クレアかっちょえー!!
八木 教広
CLAYMORE 7 (7)
CLAYMORE 8 (8)
CLAYMORE 9 (9)
カバーをはずすと別のイラストが描いてあります。しかも全巻。どれもすごくいいです。
しかし「やぎのりひろ」はそのまま「八木教広」に変換されてくれない。辞書登録しようかなw

まあ好きな上に気分がネガティブですんでゆるしてw
これにて企画終了。まあできればこれからも毎日更新したいと思います。思うだけになりそうだが(笑)
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