ロッカールームにて | ○ンタ○○

○ンタ○○

監督ID【2404770266】

チャフ「無茶だぜ!」


ロッカールームにチャフの声が響いた…。






















チャフ「今はどこのクラブもGKは[L]や[S]ばかりなのに、俺達で日本一決定戦に挑むなんて…。」








サーレ「確かに厳しいよな…。でも、しょうがないよ…。」








サーレ「[Y]ザフさんと[Y]コーンさんはヤル気無さそうだし。」

サーレ「もう、ダメもとでやるしかないよ。」




















「バカも~ん!」











チャフ「( ̄□ ̄;)!!?」
サーレ「Σ(゜Д゜)」






















チャフ・サーレ「お、おばちゃん!」


おばちゃんがロッカールームに入ってきた。





おばちゃん「わしだって老体にムチ打って頑張っとるのに、何を弱気な事言っておるんじゃ!」

チャフ・サーレ「そうだけど…。」











「気合いだよ!」












チャフ・サーレ「沢口!」




沢口「俺だってな、白石のムーンサルトセーブに負けないように頑張っているぜ!」

サーレ「そうだな。」
チャフ「お前の負けず嫌いは知ってるさ。」









「ケロケーロ!」








全員「!?」























[K]金太「ケロケロケーロ、ケロケーロ!」

チャフ・サーレ「お、おう…。( ̄∇ ̄;)?」











チャフ「やる前から弱気になっていた俺達が間違っていた。」

サーレ「そうだな。」







「そうっすよ!」






チャフ「クリドナ!」




クリドナ「センパイ達スゴイっすよ!」

クリドナ「前回の日本一決定戦、カットインLv.4無しで25位だったんでしょ?」

クリドナ「今回は俺がガンガン点とりますから、センパイ達はしっかりゴールを守っておいて下さいよ!」

クリドナ「頑張っていれば運も味方してくれますって!」

チャフ「そうだな!」

サーレ「とにかく、精一杯やってみようぜ!」


クリドナ「いくぞ~!」
みんな「オー!  (^o^)/」
[K]金太「ケロー! Ψ( ̄∇ ̄)Ψ」



こうして、ダンタークは日本一決定戦に挑む事になった。
はたして、好成績をおさめる事が出来るのか?


乞う、ご期待!