【シンガポール旅行2日目】市内観光+ナイトサファリ+おまけ!? | 主夫だんなたろうの個人事業やってみよう!

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嫁ちゃんがよく寝るので主夫業を頑張る一方、Webデザイナーとして個人事業を頑張る、だんなたろうの日記。

シンガポール旅行2日目は、
日本旅行さんの「市内観光+ナイトサファリプラン(昼・夕食付)」を満喫しました。

ガイドさんが丁寧に日本語で解説・誘導してくれるので良かったですきゃー
目的地に着くと自由行動という形が多かったので、気軽に楽しめたのもポイントです。


【2日目 朝】

2日目の朝は早朝6:30起床起 まだまだ元気な僕ううと嫁ちゃんむー

スイソテル・ザ・スタンフォードでの朝食はバイキング形式です
洋食がメインで、和食・中華・インドコーナーも!美味しかったので毎朝楽しみでしたよ~にゃ

さぁ、ツアーバスで出発


マーライオン公園で記念撮影!

まずは、シンガポールと言えばマーライオン像じゃないでしょうかmerlion

【マーライオン公園】マーライオンの場所は風水で決められた!?

マーライオン像


マーライオン公園に到着したのは9:30頃だったのですが、既に観光客でいっぱい

ツアーには専属のカメラマンが同行しているので、写真を撮ってもらえましたsei
※ただし、3枚セットで料金が「S$30」でした。

アンさんという若い女性カメラマンが、師匠っぽい男の人に同行しているのが印象的でしたきゃー
もちろん、写真買いましたよ~ 頑張って~アンさん


マウント・フェーバー公園

さて、次にツアーでやってきたのは、セントーサ島を一望できるマウント・フェーバー公園です!

マウント・フェーバー公園


写真を見てもわかるとおり、マウントフェーバー公園からセントーサ島までは、
ロープウェイで繋がっており、乗ってみたかったなぁ~と思いますロープウェイ

ガイドブックでみてみると山頂庭園には小さなマーライオン像が立っているらしく、
少しワクワクしていたのですが、ツアーには組み込まれていませんでした。少し残念~うう


宝石店(店員さんがギラギラしているよ^^;)

ツアーではお約束の宝石店にやってきました
有名なお店らしく、ジャッキーチェン要潤の写真が飾ってありますキラキラ

僕と嫁ちゃんは、できるだけ店員さんと目を合わさないようにトイレ作戦を決行
同行者の中には購入されている方もいらっしゃいましたプレゼント

僕と嫁ちゃんは我慢・・・ぷはぁっ! 目の保養にはなるのではないでしょうかきゃー


【2日目 昼】

ラッフルズ・ホテル・ショップスでお買物!

マリーナスクエアで中華料理をお腹いっぱい食べた後、
シンガポールで有名なラッフルズ・ホテル内のラッフルズ・ホテル・ショップスに到着

ラッフルズ・ホテル・ショップスはオシャレな雑貨がたくさんあり、
中でも有名なのは、シンガポールで有名な「カヤジャム」カヤジャム 僕と嫁ちゃんは3つご購入~sei

【お土産】ラッフルズ・ホテル・ショップスでカヤジャムを買おう!


オーチャード・ロードで解散

市内観光はここで終わり~ オーチャード・ロードで14:00解散です!

僕と嫁ちゃんは少し疲れたので、オーチャード・ロードを歩き回った後、
伊勢丹スコッツ内にあるオシャレなカフェでマンゴースムージマンゴースムージピーチスムージピーチスムージ

集合時間の16:30までDFSギャラリア・スコッツウォークで嫁ちゃんが悩みに悩みますむー
というのも、友人と親族のお土産にL'OCCITANE(ロクシタン)の何かを探しているのですが、
免税店でもやはり高いものは高い・・・とのことで迷っているようですにゃ

・・・・・・時間切れ~~~~いー  「いいもん、プランBにするもん・・・むー
嫁ちゃんの中に、プランAとかプランBとかがあったんやねきゃー


【2日目 夕方~夜】

ナイトサファリでアニマルショー!

さて、ツアーもいよいよ大詰め!ナイトサファリにやってきました~ぞうさん。
だがしかし!フラッシュ禁止か撮影禁止なこともにゃ しかもナイト撮影できないマイカメラw

ナイトサファリ


ということで、ナイトサファリ前のゾウの像を激写sei
アニマルショー日本語トラムで行くナイトサファリは、良く考えられているな~と思いましたきゃー
※トラムではなく歩いて見回ることもできるみたいです。

この感動はぜひ現地で見てみてくださいねにゃ


【2日目 夜遅く】

ナイトサファリからホテルに帰ってきたのが22:20頃でした。あ~疲れたぼー
だが、ここで終わらないのが僕ううと嫁ちゃんむー 攻める!(本当にハネームーンかこれはw)

夜のマーライオン公園へ出発!

スイソテル・ザ・スタンフォードから歩いて夜のマーライオン公園へいざ出発!

聖アンドリュース大聖堂のライトアップを見ながら歩き、

聖アンドリュース大聖堂


ラッフルズ卿上陸地点でラッフルズ像を見た後、ぐるっと回って、
ボート・キー(対岸に見える光が全て川沿いの屋外レストランです)に行きました

ボート・キー


が、ここで、僕と嫁ちゃんは大きな過ちを犯してしまうのです

→ 【ボート・キー】チリクラブの惨劇!


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