元奥さんの再婚の最新情報です。

 

これまでのお話はこちら

 








 


 


 


 


 

相変わらずヒモの外国人の旦那だそうです。

日本に来て9カ月になりますが、元奥さん以外の誰とも接していないので日本語は話せないそうです。

 

先日、元奥さんのお母さんからうちの人に養育費を少しでもいいから入れてほしいと電話があった時に外国人の旦那の話をしていました。

 

元奥さんの携帯はお母さんが契約していて、支払いもお母さんがしているそうです。

それも驚き。

 

Wi-Fiも契約していて、お母さんはお金がなくて携帯とWi-Fiが止められたそうです。

 

すると昼間、外国人の旦那が隣のアパートから来て、片言の日本語で「Wi-Fiダメ」と言ってきたそうです。

お母さんはきっぱりと「お金がないから無理!」と追い返したそうです。

 

すると元奥さんから「上の子が学校に行ってる間、上の子のスマホを貸して」と言ってきたそうです。

上の子と下の子のスマホはうちの人が買って契約しています。

 

お母さんは「しのぶさんが契約しているものなんだから勝手にそんなことできない!」と突っぱねたって。

 

結局、元奥さんがWi-Fi代だけ支払ったようです。

 

元奥さんも惚れ込んでいるとはいえ、一日中仕事に行かないで家でゲームばかりしている外国人の旦那のためにそこまでしてしまうって、もう意地なのでしょうか。

 

 

しかし、外国人の旦那はいよいよ今月中に帰国することになりました。

コロナでビザの期間満了の猶予があったようですが、それももう終わりのようです。

 

元奥さんはどうするのかわからないけれど、外国人が帰ったら子供たちは元奥さんのアパートに戻るかもしれません。

そうなったら養育費の要求もされると思います。

バイトをしていないと養育費が払えないことは伝えてあるので、外国人がすぐに戻ってこない時は元奥さんも実家に帰るかもしれませんね。

 

子供たちは本当はママと一緒にいたかったと思うから、そこで母性が戻ってきたら子供たちも幸せになれると思うのですが、一度離れた愛情は戻るのでしょうか。

 

 

お母さんと元奥さん親子はうちの人曰く、金の亡者だそうです。

もめるとしたらお金のことだそうです。

 

元奥さんは結婚中も少しでも得することばかり考えていて、自治体の補助などを不正に申請したり、ネット通販で中国から資材を安く仕入れて小物を作成して高額で売ったりしていたようです。

そのくせ税金は滞納して延滞金が増えても気にしていない。もしかして高額になれば免除されると思っていたのかも。

 

お母さんが子供たちの面倒を見ているのは子供たちが可哀そうだからということもあるかもしれませんが、お金が目当てなのもあるとうちの人は言います。

子供たちを見れば、支給されている児童手当を要求できるからです。

 

お母さんは元奥さんから児童手当の半分はもらっているそうです。

2人見ているのに1人分だから不満が溜まってうちの人に愚痴ってくるのです。

 

挙句、お金が足りないから養育費を少し入れてと。

 

払っていないうちの人も悪いんだけど、子供の児童手当をお母さんに渡さない元奥さんも悪くって、外国人を養っているなら子供を養いなさいよって誰もが思いますよね。

 

 

元奥さんと外国人の今後の動向次第でしょうが、この養育費要求はあと12年(下の子が18歳になるまで)続きます。

長いです。

 

 

夕べは下の子からLINEのカメラ通話がかかってきておしゃべりしました。

 

カメラは元奥さんの実家をあちこち映していて、うちの人が掘っ立て小屋って言ってたんだけど、まさにそんな感じでした。

家中洗濯物が干してあって、ごちゃごちゃしていて、狭くって。

 

そして時々カメラに移る元奥さんのお父さんとお母さん。

私のことも気になるようで、ちらちら見ていました()

 

 

今日は給料日なのでとりあえず養育費1万円を振り込んできます。

私 「1万円でいいの?」

うちの人 「2万も3万も振り込んだらお金があると思われて、ずっと要求されるよ」

 

それは困るし、こっちだって余裕ないし!

 

母の退院が決まり、入院費を払わないといけません。

思いがけない出費に計画がもうがたがたです。

 

もうすぐ職場も異動なので、お世話になったお礼のお茶菓子も買わないといけません。

人数が多い職場なので大変です。

 

次の職場は制服があって仕事服代は減っていくと思いますが、制服の下に着るインナーや靴は買いそろえないといけません。

5年前にいた職場だけど、もうその部署に異動はないと思って全部捨ててしまったのです。

 

いったん落ち着くまで諦めます。貯金できるのはまだまだ先になりそうです。



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