(今日の一曲)

 街の灯り・・・

 

そばに誰かいないと 沈みそうなこの胸

 

まるで潮がひいたあとの 暗い海のように
 
ふれる肩のぬくもり 感じながら話を

 

もっともっと出来るならば 今はそれでいいさ

 

息でくもる窓に書いた 君の名前指でたどり

 

あとの言葉迷いながら そっといった

 

街に灯りちらちら あれは何をささやく

 

愛が一つめばえそうな 胸がはずむ時よ

 

好きな唄を耳のそばで 君のために低く歌い

 

あまい涙さそいながら そして待った

 

街に灯りちらちら あれは何をささやく
 

愛が一つめばえそうな 胸がはずむ時よ

 


私の好きなフレーズは 最初の  

 

”そばに誰かいないと 沈みそうなこの胸

 

まるで潮がひいたあとの暗い海のように”・・・
 

 

淋しい男が


ひとり海にたたずみ物思いにふけている感じいいですね!!・・・ショボーンショボーンショボーン

 

そして ”息でくもる窓に書いた 君の名前指でたどり

 

あとの言葉迷いながら そっといった”・・・

 

冬の寒さでくもった窓に 一人密かに思う相手の名前を
 
指で書き その後が涙のように にじんで行く
 
そしてその向こうに街の灯りがちらちらと 見えてきて
 
明るい希望のように見える”・・・
 

と私は 感じますがいかがでしょうか

 

何となく 発表会!!の華やかさと多くの人々!!・・・ラブラブラブラブ音譜音譜

 

なのに 一人ぼっちの自分!!・・・叫び叫び叫び

 

誰も助けてくれない!!・・・私の使命は!!・・・ステップを間違わずに踊ること!!

 

余裕があれば すこし抑揚をつけれれば!!・・・はてなマークはてなマークはてなマーク

 

この時期になると この歌がすごく恋しくなる!!・・・なぜ!!・・・はてなマークはてなマークはてなマーク

 

それでは 堺正章 ”街の灯り” 聞いて下さいね!!・・・合格合格クラッカークラッカー

 

 

 

 


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