台湾原生種 有機黒豆醤油    500ml (364元, 1,456円)で購入

 

屏東満州郷的原生種黒豆

 

 

<原料>

水、有機黒豆(台湾)、有機蔗糖(ブラジル、オーストラリア)、海塩(オーストラリア)・・・

糖:台湾はサトウキビ畑が多いが外国産の蔗糖。台湾は塩:海に囲まれているが外国産塩。

高くても構わないので「◎◎(台湾)」が欲しい。台湾農家が頑張っている。

 

糖:儘管周圍有很多甘蔗田,但還是外國生產。 鹽:雖然四面環海,但產自外國。
貴也OK,我要“◎◎(台灣)”。我深深感謝台湾農民。

 

 ちょっと甘めの醤油。お餅に合います。

 一點甜。這個醤油跟麻糬很相配。

 

-自然農法農家或いは有機農法の農家を買い支える

-通過購買產品支持自然農業農民和有機農業農民

 

 

1月22日、オンライン講座『大豆から世界が見える~食べものが商品に変わったとき~』に参加。

たねと食とひと@フォーラム主催。

 

ベースは社会がよくなるようにと考えているある講座でした。

岩波新書から出ている「食べものから学ぶ世界史: 人も自然も壊さない経済とは?」を早速注文。

高校生にも読めるとのこと、ここにもが。

 

小さいことですが、食べ物を「食べもの」と表記する優しさも。

名前一つとってみても。例えば、「雪ちゃん、由紀ちゃん」、印象は全然違います。数値では表せないけれど、確かに漢字の

影響力は侮れない。

 

それにしても、平賀先生、かっこいい。女性だけれどかっこいい。

平賀先生が、これからこうなってこうして・・・、日本を救う女神になる~と目を輝かせて、勝手に妄想したのでした。

いやいや、人に依存してはいけませんね。

真実を発信することは危険にさらされることでもあるけれど、この年になると、怖いものがなくなります。

 

すばらしい講座、ありがとう~

 

オンライン連続講座『地域をつくるコモン農~協同の未来~』 2022年1月8日 第1回講演「地域をつくる協同、その未来」

たねと食とひと@フォーラム主催

 

当日は、研修中でLive参加できなかったけれど、録画で参加。

本当に深い学びがありました。日本で幸せになりたい人は、ぜひ知って考えるべき内容ばかり。

 

仕事でまとまった時間がなかなか取れないけれど、もう1度、細切れにしてでも録画を見て、自分の置かれた環境、状況で

私が何ができるのかを考察してみたい。

 

・・・東京大学 鈴木宣弘先生人格者な上に、なんてお茶目で可愛らしいおねがい、と

あっという間に(隠れ)ファンに。

大学あるいは大学院で、鈴木先生の講義に参加できる学生さん、なんて幸せなのでしょう。

興味も何も持てなかった大学、東京大学。

鈴木先生がいらっしゃるということで、東京大学が急にキラキラキラキラと輝いて見えるようになったのでした。ほんと。