日本でも 結構話題になってるらしく、ブロトモさんも

 

何人か

 

記事に挙げていましたが、

 

2020年公開される トップガン2という映画。

 

1986年に公開され 世界中で結構ヒットした

 

トムクルーズ主演の アメリカ軍隊の物語続編ですが、

 

アヒルの母はまだ見たことなくてあせるあせるあせる

 

 

映画で 主人公が着ていたジャケットやモーターサイクルが

 

一般人にも 愛好者が増えという具合の

 

お金が大きく動くのです。

 

このトム・クルーズの着ていたジャケットのパッチに日本の国旗、

 

台湾の国旗が縫い付けてあった1986年版のオリジナル。

 

左上はアメリカ国旗、右は国際連合の旗。

 

これが2020年版は

 

 

日本と台湾だけ外され 代わりに 他の旗に変わった

 

日本はもちろんアメリカのニュースでも下矢印話題に。

 

けっきょく 今回のトップガン2は 制作会社に中国の会社が

 

3分の1お金を出していること、 

下矢印

テンセント

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

騰訊控股有限公司
Tencent Holdings Limited
Tencent Logo.svg
腾讯大厦.JPG
  株式会社

テンセント(中国語:腾讯、英語:Tencent、繁体字:騰訊、拼音:Téngxùn)は、中華人民共和国広東省深圳市に本拠を置く持ち株会社で、インターネット関連の子会社を通してソーシャル・ネットワーキング・サービスインスタントメッセンジャーWebホスティングサービスなどを提供している。
 


テンセントの100%子会社であるテンセント日本(Tencent Japan合同会社)は東京都港区にある。

 

 

 

下火の映画興行収入に 人口の多い中国での公開は必須。

 

しかし 中国で 一般公開するためには中国側のセンサーを通過しないといけない。

 

そこで 日本と台湾は外されてしまったようですダウンダウン

 

台湾はわかるけど 日本もですか?

 

 

これまでも中国公開を目指して制作される映画は

 

中国で都合の悪いことや 中国の建物が壊されるシーンは

 

他の国が壊されるように制作されなおしたらしいです。

 

われわれが 安い商品金額に 惑わされて

 

いつの間にか中国に大きな経済力を付けてしまった。

 

それはどの国も 同じことをして経済力をつけるのですが、、、

 

こんなことを言うと アメリカ生れのアヒルの夫は

 

日本も 昔は 粗悪品を作って輸出する国だった

 

というのですよ。

 

そんな頑張ったお金で 

一時 日本はアメリカのビルデイング買いまくってたこともありましたね。

 

結構 昔 日本はたたかれた時代もあったけれど

 

今は

 

アメリカ各地に 工場を作りアメリカ人を雇って

 

うまくアメリカ社会と 融合してます。

 

特にフロリダの北にあるジョージア州には200以上の

 

日本の工場が進出しているとか

 

YKK,

 

日立、

 

リンナイ

 

三菱

 

クボタ などの日本でも有名企業が 

 

ジョージア州から 特別税金を 優遇されて

 

工場を建設されてアメリカ人を雇っているようです。

 

 

 

 

 

こういった努力で 今 日本を 嫌うアメリカ人はあまりいませんが。

 

しかしこれだけ 日本企業進出している街へ

 

日本のお隣の国は

 

慰安x銅像を市の公園に建ててしまっているんですよ。

 

市から抗議があって 他の場所へ移されたようですが

 

今は個人の敷地に建っているようです。

 

 

 

 

世界進出も いろいろなやり方がありますねえ。

 

フロリダ 8月を目の前に涼しい日々です。

 

6月の猛暑が嘘のよう。

皆さまも お身体に気を付けて お過ごしください。

 

アヒルの母