アメリカの病院

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昨日は 夫の フロリダで知り合った唯一の

 

友人 フレッドさんの背骨の手術の日でした。

 

夫に どんな手術?と聞いても

 

わからない、フレッドさんもはっきりした手術の名前を言わないので

 

てきと~に想像するにはてなマーク

 

脊椎の 腰椎椎間板ヘルニアの手術だったんでは?

 

退役軍人保険のおかげで ほとんど無料の手術、医者代なのだけど

 

手術の日程を決めてもらうのにおよそ3か月待ち、

 

決まった日に 医者の都合で 2週間あとの昨日に変更。

 

 

 

朝7時に 病院に行き 昼 3時には

 

自宅からフレッドさんが

 

手術終わったよ!ドキドキ

 

と電話してきました。痛み止めの薬のために あまり はっきり聞き取れない英語だったけど。

 

 

!入院するのかと思った我々は びっくり!!!

 

アメリカの 病院って 手術の後 何日も入院することは

 

少ないないんですよね。

 

 

 

ほとんど 日帰り手術が多い。

 

でも 背骨の手術。

 

彼はどうやってベッドに寝るのだろうか?

 

奥様がいらっしゃるから

 

色々ヘルプするんだろうけど 1人の場合は?

 

夫のお姉さんが 

 

30代の若いころ 右側の頭に 脳腫瘍が見つかり

 

手術をしたのですが 

 

その時も入院は3日間だけだったとか。

 

まだ 夫の両親が健在のときだったので

 

色々世話してもらったらしいけれど。

 

頭がい骨を切開して 腫瘍を取り除く手術が3日の入院???

 

なんか 怖いようなドクロ、信じられないけれど、、、

 

 

同じ年代の友人 シンデイーさんも

 

若いころ 脊椎にピンを入れる手術をし

 

その後で 病院内感染で日本語でMRSA

 

随分と ひどい目にあったらしいです。

 

昔 働いていた歯医者も 週末に手術して

 

次の週には 働けますと

 

言っていたのがやはり MRSAで

 

そのあと1か月間 病院で隔離されてたこともあったのです。

 

毎年 アメリカの病院では 7万人近くが

 

病院内感染で 死亡するらしいです。

 

 

何のための 手術、病院なのか???

 

医療が 発達し 人間が 作り出すまた別の病気。

 

 

学校に通ってた時に教授が生徒にいったことば。

 

 

今あなたが習っているのは 現時点で 正しいとされる科学です。

明日は

これが覆され、新たなことが 真実として出てくるかもしれません。

 

常に 自分の頭を柔軟に 真実を 受け入れていきましょう。

 

 

馬馬馬馬

NATOサミットに出席中の トランプ大統領。

 

ドイツは 国を挙げて核エネルギーを廃止するために

 

エネルギーを フランスや 隣国から輸入。

 

しかし 一番大きな輸入先はロシアかららしいです。

 

 

 

ロシアからのパイプラインがドイツに入り

 

そこから ヨーロッパ諸国へ 売られていくようです。

 

NATOって第2次世界大戦後に ヨーロッパ諸国やアメリカが

 

各GDPの割合で 2%お金を出し合い

 

防衛を協力し合うという 共同体なんですが、

https://www.mofa.go.jp/mofaj/area/nato/index.html

 

ロシアが エネルギーを NATO参加国に輸出してるって!?

 

始めはロシアから 身を守るための共同体だったのでは?

 

そして NATOに 真面目に 2%お金を払ってるのは

 

アメリカ。

 

他国は1%ちょっとから 0.1%とか、、、、

ドイツも 2%払ってないのです。

 

あれ? マガモ

 

 

ここまで 読んでいただきありがとうございました。

 

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