1999年のインタビュービデオ

テーマ:

時差が 12時間ある シンガポールとアメリカの

 

朝米サミット実況生放送で

 

昨日は遅くまでダウン

 

今日は朝早くからダウンTVにかじりつきのアヒルの母です。

 

夫に いつまでTV見てるの?と 怒られつつも

歴史の1ページが作られるのを逃してなるものか!

 

 

会談後の 記者たちとのQ & A で

 

今回は これから北と 色々なことを話し合っていく第1歩。

 

合意書には 日本の拉致された人々のことは記されていないが

 

これから煮詰めていく。

 

とにかく今回は 最初の第1歩。

 

細かいことは 専門家も交えて 話し合っていく。

 

 

 

 

90%ネガテイブの情報を信じている 反トランプのひとびとには

 

とにかくトランプが 失敗することを望んでいます。

 

 

それがたとえ 世界を平和に導く第1歩であっても。

 

悲しいことです。

 

 

先日も アメリカの芸能人が

 

トランプが失脚するなら また世界恐慌でも起こってほしい

 

ほんと 反トランプの方々 トランプ大統領が嫌いなんですねえハートブレイク

 

 

 

 

さて ここに 1999年に TV インタビューに答える

 

若き実業家 ドナルド トランプの

 

録画があります。

 

英語でちょっと 長いですが

 

この時 彼は52歳。

 

このときの大統領は ビル クリントン。

 

このころは 1991年ソビエト連邦共和国が ロシア連邦に 国名と政治形態が変わり

 

東西に分かれていたドイツが1つになったりと

 

共産主義、社会主義国家に 大きな変化があった時期。

 

 

 

1999年に彼は

 

北朝鮮の核開発を 今 阻止しないとひどいことになる。

 

北との会話が大切。

 

5年後はどうなっているか?北はもっと核開発しているだろう。

 

1999年に

 

今 対談を、持つことが必要と訴えていた。

 

 

その時のクリントンも そのあとのオバマも

 

けっきょく 最終的には

 

金だけ渡して 会談することもなく 北に核開発させてしまった。

 

 

今回の 合意書も 

 

核を放棄し こちらからその確認ができない限り

 

経済制裁も解かない。

 

色々と 周りから(特に日本)がっかりした声も聞こえますが

 

国交が50年以上なかった国と険悪の中

 

いきなり大きな約束を交わせと言われても。

 

日本の場合は 原爆を落とされ その後の敗戦国という立場で

 

色々国家憲法まで決められてしまいましたが、

 

北朝鮮とアメリカは 話し合いで解決しようとしているのです。

 

一応 大きな核開発の停止、処分に関しては触れてはいますが。

 

トランプとしては

 

まず信頼関係を築いてから というのがこのサミットの第1歩だと

考えているようです。

 

彼は 今までの政治家と違うので

 

皆さん予想はすべて外れます。

 

誰にも 彼の行動は予期できないのですよ。

 

 

 

まだまだ この先 多くの北との対談が開かれるでしょうが

 

アメリカに まず 新しい歴史の1ページを 記した

 

トランプ大統領。

 

我々の 期待は いっぱいですドキドキドキドキドキドキ

 

馬馬馬馬

長いビデオあり 時間のある方どうぞ下矢印

 

反トランプTV局 CNNが 

 

バスケットボール友好で4回個人で北朝鮮に行き、

 

今回も 個人で友人として北のキムさんに会った

 

デニスロッドマンにシンガポールで 生インタビュー。

 

彼は アメリカでは 唯一

本当の 北の金さんの性格を知っている人間だと言われています。

 

 

彼によると 北のキムさんは自分の国を平和に

 

変えていく意思があるも 周りの年配者たちの状況がそうさせない。

 

そして 周りの人々は常に 彼に常にうそをついてきた。

 

自分はいつもトランプと会って話したいと願っていた。

 

トランプが初めて 約束を守ってくれた政治家だ。

 

ロッドマンさんからも

 

オバマ前大統領には何回も会談を持つよう個人的にも

頼んだが

無視された

 

トランプが初めて真剣に聞いてくれた。

 

 

ここでCNNのインタビュアー、

何とか反トランプニュースにしたくて頑張りますが、、、

 

英語は理解できたのか?とか

 

他のゲストは ロッドマンは頭がおかしい、、発言、、

 

 

 

北朝鮮とトランプが 会談実現したことに感激。

 

彼はインタビュー中に 泣いてしまうシーンも

 

長い録画と英語なので 時間のある方だけどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

ここまで 読んでいただきありがとうございました。

 

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