みなさま
アンニョン







トイストーリー4を

観てきました爆笑音符



正直に言うと

いま映画館へ行くなら

天気の子を観たかったんですよね〜



でも

これが観たいということでしたので〜


はいはい♡

行ってきました口笛



予想通り

おこちゃま率が

高過ぎるびっくり



映画を観終わった感想を

一言で言うとね‥

最初は

なんだか悲しい気持ちになりました



ストーリーの1番初め‥

持ち主の女の子ボニーから

遊ばれなくなってきた

少し寂しげなウッディがいました



ある日

幼稚園で作った

手作りのフォーキーが
(使い捨てフォークで出来てる)

ボニーのお気に入りになってしまいます



フォーキーを作って

先生に褒められたことが

彼女の自信と喜びになったんですね



ところが

フォーキーは

自分を玩具だと思わずに

ゴミだと思っていて

スキあらば

ゴミ箱に飛び込んでしまうんです



既製品じゃなくても

ナンバーワンになることもあるのね



捕らえられたフォーキーを

取り戻すことを条件に

ボイスボックスが
(後ろの紐を引っ張ると声が出る)

壊れてしまっている

ギャビー・ギャビーへ

ボイスボックスを譲ってしまうウッディ



最後は

ボニーの家へ戻らずに

違う道を見つけるんです



人生観が変わったとしても

自分が選んだ道なら

後悔はないでしょう


何が正解なんてわからないしね







かるーい気持ちで

楽しめる映画だと思っていたのに


あとから

じわじわときてしまって

深く考えちゃいました



もしも自分が

求められなくなってしまったら

どうするのかな



仲間がたくさんいるからという理由で

今いる場所のまま

がんばるのか‥



それとも  

自分を求めてくれる

違う居場所を見つけるのか‥




玩具って
  
子供の成長に伴い 
 
かならず

その役目を

卒業するときがくるじゃないですか



そんなふうに

遊ばれなくなった

玩具の気持ちを考えたら

とても悲しいなぁと気づきました



ボニーのことを最優先に考えて

彼女が大切にしているフォーキーのために

奔走するウッディは

凄いなぁと思いました



今までは

アンディや

ボニーのために尽くしてきたから

これからは

自分のための人生を

歩んで行ってほしいと思いました





そんなことを考えていたら‥


ユチョンについても

同じように思ったんです



いつかは

ファンの元へ

帰ってきてほしいのが本音だけど‥


いまは

体調を整えると同時に

ユチョンがしたいこと見つけて

それに向かって

進んで行ってほしいなぁと思いました



誰に遠慮することなく

ユチョンの人生を

歩いてほしい



生きている限り 

人生に終わりなんてない



第一章‥

第二章と‥

ずっと続いていくと思います 



誰かのためじゃなくて

自分のために生きてほしいの







最後は

ユチョンの話になっちゃった

ユチョペンだから許してね爆笑





そしてー


来週あたり

今度こそ!


周りのみんなが

おもしろいから観に行きなよーと

勧めてくる

天気の子を観に行こうと思いますキラキラ