パン屋 水円 | 川口大輔オフィシャルブログ Powered by Ameba
2018年01月30日(火)

パン屋 水円

テーマ:おすすめ

書き忘れていたことが。2つ前に更新したブログにも書きました、月火水と休みすぎな読谷村(よみたんそん)の「パン屋 水円」。


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水曜日に行ってしまった時の図。いずれにせよ車移動で時間が掛かる沖縄だとそこそこのショックくらいでしたが、東京で50分運転して行った先が定休日だったら、寝込む。

 

 

 


どうしても訪ねてみたかったので、その翌日もFM OKINAWAの「ハッピーアイランド」を聴きながら車で50分掛けて行ってきました。


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開いてた!

 

 

 

 

 

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……という最高のお店でした。

 

 

 

 

 

ちなみに天然酵母のパンなので、いわゆる「さっくり」みたいなのとはちょっと違って、少し重たく、もっちりしていて、甘い。パンはもちろん、ごぼうのポタージュも、コーヒーも最高でした。パン屋は10:30から開いていて、食事は11:00から。読みたかった本も読んで、13:00からスタジオも間に合いました。

 

ご興味ある方は、先日書いた北中城村のプラウマンズ・ランチ・ベーカリーとハシゴしてみて下さい。

 

 

パン屋 水円

沖縄県中頭郡読谷村座喜味367

10:30ぐらい~パンの売り切れ次第終了

月火水 定休 (※要注意!)

 

 

 

読谷村は、泡盛の名前でも有名な残波(ざんぱ)の岬やビーチがあったり、カフェがたくさんあり、島野菜料理で有名な「てぃーあんだ」があったりで、ひとり旅でも、カップル旅でも、女性旅でも楽しめると思います。そして、沖縄は細い路地もたくさんあるので、軽自動車でドライブするのが楽しいです。

 

 

で、僕は帰りがけにプラウマンズにも寄って、見事にツボってるアオサパンをゲット、東京に輸入。うん、やっぱり裏切らない鉄壁の美味しさです。……などと長々パンの話を書いてきた割には、普段9割方お米派の僕です。そして、次回の沖縄からは、また沖縄そば紀行みたいになるかも。


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