男の結婚の動機はすべてが邪であり、それ以外は性機能障害でお互いが結ばれている。 | 草加大介 公式ブログ ナンパ塾・恋愛塾・別れさせない屋・復縁塾

男の結婚の動機はすべてが邪であり、それ以外は性機能障害でお互いが結ばれている。

 

 

 

 

 

なぜナンパばかりして一人の女に決めないの?

 

このような疑問が女にはあると思う。

 

このブログ読者の女にも。

 

 

 

 

 

 

その疑問に対する回答だが、街を歩くと、あれだけ可愛い女がいるんだぜ。

 

あの長い髪の女は良い。

 

ショートだけれど、あの白い肌の女も良い。

 

短いスカートが似合うあの女もキレイだ。

 

etc

 

こんな具合に。

 

毎日毎日新たにキレイな女はたくさん見つかる。

 

それなのに「一人に決める!」ってとても無理な話なのである。

 

 

 

 

 

 

では、多くの男はなぜ一人に決めるのか?

 

彼女にしても結婚相手にしても『俺には程度の女しか無理だからなあ』という感情が男のほとんどにある。

 

男と向き合っている女は男のそのような感情を見抜けないし、そもそもそんな心情は知りたくもない。

 

しかし、同性の俺は多くの男から何度も聞いている。

 

「俺にはこの程度の女しか無理だからというのが結婚の動機です。自分の女には言えなくてもそれが本音なのです」

 

ウエディングドレスを着た女の横で男はそう考えていたのだ。

 

 

 

 

 

 

 

付き合いが長くなったり、結婚すると、女は油断するのである。

 

料理に手を抜くのはもちろんデブになったり、前は優しかったのにキレやすくなったり、とか色々。

 

そうなると、結婚の男の動機は邪なものであり、街を歩く女を観て『他の女とやり直したい』と考えるのが普通である。

 

子はかすがいという言葉があるが、子供がいれば子供は可愛いから我慢してこの生活を続けようと考えるだろうが、それでも我慢できない男は我慢できない。

 

旦那に逃げられるパターンのほとんどがこれである。

 

最近のテレビは旦那に逃げられる女の育成装置のような気がする。

 

タレントの女に男からしたらどうしようもないセリフを吐かせて、そのような言葉や考えが世間に蔓延しているようにどんどん世間の女たちは勘違いする。

 

では、ネットなら良いのかと言えばそれも違う。

 

というのは、バカばかりが目立つのがネットの世界だから。

 

 

 

 

 

 

 

既婚の女は反論するかも知れない。

 

自分の旦那はそのような邪な動機で結婚してない。

 

今も浮気はしないし、ラブラブであると。

 

 

 

 

 

 

一部にそのような男もいる。

 

男としての性本能を喪失している男は珍しくなく、女の魅力に彼らはとてつもなく鈍感な変態である。

 

だから、生真面目に自分の女房一筋に生きることができるのだが、普通に考えれば女の魅力に鈍感なのだから下半身は著しく貧弱である。

 

性機能障害はいろいろな症状があり、本人の健康にも悪い。

 

コミュ障も性機能障害が起因しているケースが多々ある。

 

認知の誤りも多々ある。

 

 

 

 

 

 

最近、夫婦間や夫婦がらみで色々な犯罪が報道されているが、圧倒して犯罪に結びつくのは旦那が「俺にはこの程度の女しか無理だ」という結婚動機の夫婦である。

 

報道から感じるのはお互いに対して愛があるように感じないのだ。

 

社会の害にはならないという点では性機能障害のほうがいいが、これも何とも寂しい夫婦生活に感じる。

 

夫婦生活はお互いに淫乱である方がいい。

 

 

 

 

 

 

 

未婚の女にも伝えるが、婚活ってキミが考えている以上に大変だからな。

 

以上を踏まえれば伝えなくても解ると思うが、本当に甘く考えている中二病の女ばかりなので忠告する。