
トランプの娘婿の信仰と思想~何が起こっているかを見抜け!
先々月、バカに投票権を与えると、迷惑だって話を書いた。
皆さんには不評だったと思う。
しかしね、俺は常に現実を見ている。
男女関係もその他のことも。
もうバカから被害を受けるのは勘弁願いたい。
テレビでもバカがバカを相手に報道番組を作っている。
24時間以内にアメリカとイランの協議がパキスタンで始まるが、停戦やアメリカの撤退を国民は期待しているけれど、そもそもパキスタンはアメリびいきである。
そんな場所がふさわしいか疑問である。
以下の記事を考えると、その協議にはクシュナーが関わるんだろ。
記事にはこう書いてあるんだから。
トランプ氏はクシュナー氏を「平和担当特別使節」に任命すると発表した。
以下の本の著者は最悪だと俺は書いた。
その本にクシュナーについてこう書いてある。
ネタニヤフと親しい強固なシオニストだって。
そう書いてある。
このような人物がイランと話し合って停戦、撤退になんてなると皆さんは思いますか?
「平和担当特別使節」ではなく、どう考えても「最終戦争(=ハルマゲドン)担当特別使節」なんじゃないのかね!?
何にせよ、彼も獣の刻印の推進派でもあるわけだ。
コロナ騒動から一連の流れを見てきて、俺はトランプの娘婿の思想だけでも、どれだけ頭を抱えて悩んだことか。
これだけでも鬱になりそうだった。
夜もしっかり眠れなかった。
皆さんは良いですよね。
お盆休みは旅行に行ったりだったと思いますが、猛暑で40度ぐらいあり、日差しが強い中ワクチンの危険性を訴えるビラを何時間も配って、街歩くババアに散々嫌味を俺は言われたよ。
金ももらわず、仕事でクタクタに疲れていていつも這うようにして現地にまで行ってたんだけれどね。
見知らぬババアならともかく、この時期に大阪から塾に通っていた生徒がいたのだが、コイツは本当に頭に来たね。
今でもはらわたが煮えくりかえっている。
生徒であるだけでなく、俺よりも歳下なのだが、何の根拠もないくせに散々俺の考えを生意気にも否定してきた。
ワクチン接種を開始前から散々辞めるように促したのだが、本人だけでなく、女房と二人の娘にまでわざわざ打たせたんだ。
ドン引きしたよ。
こんなヤツをゴイム(=家畜)と呼ばずして誰がゴイムなんだと思ったよ。
頭の悪さが物凄いよ。
物凄い性癖の気持ち悪い変態だったしな。
コイツをみているだけで、女がなぜ変態が嫌いかってよく解るよ。
クシュナーがこんな人物であるにもかかわらず、あんなとんでも本の著者がワイドショーで何をしゃべるかを考えると、国民にとって何一つ良いことはないに決まっている。
でも、バカを相手に話すのだからそれでいいかもしれないよな。
まあ、パキスタンでどうなるかは明日の報道を見なくても解るだろう。
俺は原油先物を仕込んでいる。
過去を振り返ったが、俺は本当に面白くなかったね。
ワクチンによって身体はとても危険な状態であることは間違いないが、それでも必ずしも聖書の通りになると決まったわけではないので、落胆しないでほしい。・・・・・

