8日午前9時の期限について~何が起こっているかを見抜け! | 草加大介 公式ブログ ナンパ塾・恋愛塾・別れさせない屋・復縁塾

8日午前9時の期限について~何が起こっているかを見抜け!

 

 

 

 

 

 

 

停戦、撤退、合意、こんな言葉が連日ニュースで流れている。

 

アメリカ、イスラエル、イラン、この三つの国の戦争について以下のように期限は明日午前9時である。

 

 

停戦交渉について今まで何度も日時を変更して繰り返しているやり方はロシアがウクライナに進軍したときと同じである。

 

どうして同じやり方をするのか?

 

それはロシアとウクライナもそうだが、停戦なんてする気がまったくなく、むしろ泥沼化に引き込みたいからである。

 

 

 

 

 

 

 

ウクライナについては醜悪な事情があった。

 

泥沼化して引き延ばすことによって巨額な寄付を集め、軍人や民間人を戦争に巻き込みながら、国のトップたちは大金を懐に入れていた。

 

バカな日本人がそれに加担した上に武器まで送っていたのだから呆れてしまう。

 

ロシアについては悪を根絶させたかった。

 

ゆえに、停戦交渉はしてもその気はなかったのだ。

 

だから、どちらも停戦なんてする気は無い。

 

 

 

 

 

 

 

「何が起こっているかを見抜け!」と言うタイトルで何度か書いたが、アメリカとイランもお互いに停戦する気なんてまったく無い。

 

むしろ泥沼化させたくて停戦交渉のふりをしているのだ。

 

 

 

 

 

 

 

日本在住のイスラエル人と数年前から親しいのだが、ユダヤ人の彼とは塾とは関係ないビジネスで付き合いをしている。

 

根拠を語れば長くなるので省くが、いろいろな業者と付き合う彼が一番信頼している日本人は俺だと思う。

 

その彼はイラン人と仕事で関わりがあり、彼を通して俺はいろいろ便宜を図ってもらった。

 

2月に日本の報道でアメリカとイスラエルの攻撃でイラン側の死者は千人と報道されたとき、実際は5万人が亡くなっていと教えてくれた。

 

遺体を引き取りたい遺族は、国に対して戦死ではないことに同意すれば遺体はすぐに渡す。

 

同意できない場合は日本円で1千万近い金を要求されていると聞いた。

 

あれから約二ヶ月経った今、何人死んでいるのだろうか。

 

イスラエルに住む彼の実家はシェルターが自宅にあり、それによって彼の家族は身の危険を回避しているそうだが、これはイスラエルでは珍しくないらしい。

 

 

 

 

 

 

 

この戦争の本質についてユダヤ人の彼はどう考えているかを知りたかったが、彼が曰く「信仰」ではなく、「金(=資源)」だと俺に言う。

 

その一方、彼はこういうのだ。

 

戦争を泥沼化させて滅茶苦茶にしているイラン人のトップはこの戦争で困惑しているのではなく、喜んでいると。

 

何故かを聞いたが、「そのような理解に苦しむ連中がいるんだ」と語るだけだった。

 

しかし、俺は解っていた。

 

彼らは救済されると信じているから喜んでいると。

 

 

 

 

 

 

 

終末の最終戦争になっていけば救済が近くなるのだから当然だろう。

 

事実、俺もそうなのだ。

 

ヨハネと最終戦争を経てイエス様が再臨する。

 

だから、キリスト教、ユダヤ教、イスラム教、この原理主義者たち(この言い方はしたくないのだが)は戦争を泥沼化させたくてしようがないのである。

 

トランプもその一人である。

 

もちろん聖書にはそのような考えはいけないと明記してある。

 

しかし、俺は聖書とは無縁の東洋人で武士道と葉隠を愛する日本人である。

 

しかも、人間の「業」や「欲」と向き合う仕事をやっている。

 

身を削ってまでワクチン接種をしないように世間に対して促したことは皆さんもご存じだろう。

 

右翼思想の俺が左派が主宰する、戦争に反対するデモにも真っ先に参加している。

 

やることはじゅうぶんやった。

 

というより、限界までやった。

 

その俺が喜んで何が悪い?というのが正直な気持ちだ。

 

唯一つ、イランの地上戦に送られる米兵については大変気の毒に思う。

 

 

 

 

 

 

 

人が死んでいることに対して不謹慎だと思うブログ読者はいるだろう。

 

ただ、これについては書籍やこのブログで何度も書いたが、「人権」なんて長い歴史の中でつい最近の歴史がとても浅い歪んだ思想である。

 

新約聖書にも旧約聖書にも人権なんてまったくない。

 

俺が人権よりも「信仰」を優先する思想であることは塾生ならほとんどが知っているだろう。

 

トランプだって「人権」や「法」に従うつもりなんてまったくない。

 

彼の頭には聖書(=信仰)のみである。

 

それを日本の報道では支離滅裂という。

 

偉大な聖書の内容が人権思想よりも劣るわけがないのでる。

 

武士自体が人権という思想の中では存在し得ないのだ。

 

 

 

 

 

現段階でも聖書の通りになるかは解らないが、早くイエス様を自分の目で見たいと俺は毎日考えている。・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

以下のような記事が。

 

 

以前も言ったが、異星人には善人も悪人もいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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