治療が必要だが医者では治せない病~自閉症、吃音、ED、不妊、若年性認知症 ③ | 草加大介 公式ブログ ナンパ塾・恋愛塾・別れさせない屋・復縁塾

治療が必要だが医者では治せない病~自閉症、吃音、ED、不妊、若年性認知症 ③

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

端的に言おう。

 

今後弊社が開業している「ナンパ塾」「恋愛駆け引き、口説き塾」「恋愛塾」「復縁塾」に参加してもらえれば不妊はさすがに治せないが、自閉症、吃音、ED、若年性認知症に関する治療法を教える。

 

「境界」に分類される自閉症、吃音、ED、若年性認知症に陥っている方も大幅な改善が可能である。

 

前回も少し指摘したが、正常の範疇の人もコミュニケーション能力がグッとアップする。

 

 

 

 

 

 

 

 

ケガや体調不良に関してこのブログで自身に関することを紹介してきたが、我々は医師や製薬会社との向き合い方を考える機会に来ていると思う。

 

 

新刊のお祝いで飲み会を主催したことはこのブログ読者ならご存じだろう。

 

そこに参加していた薬剤師の卒業生が俺の気持ちを引き付けることを飲みながらあっさりと語っていた。

 

「医者なんてね、血圧が高いですね。では血圧を下げる薬を出しましょう。血糖値が高いですね。では血糖値を下げる薬を出しましょう。やるのはそれだけですから。それでどんどん薬の量が増えてきます」

 

医療の限界と問題点を軽くあっさあり語った彼はさすがに長年薬剤師としていろいろな医者を観ていると俺はとても感心しながら聞いていた。

 

 

 

 

 

 

 

医者が異常ではないと回答すれば治療はしてくれない。

 

患者がどれだけ悩んでいようが。

 

それは原則的に数値で判断されてしまう。

 

その一方で美容整形では切り取ったり、付け足したりをしている。

 

 

 

 

 

 

 

コミュニケーションが苦手でもそれは正常の範疇で彼らは病室から追い返そうとするのが常である。

 

これに怒りを覚えている方はぜひ講義に参加してほしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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