先日の「遊びの勉強会」の詳細2 | 草加大介 公式ブログ ナンパ塾・恋愛塾・別れさせない屋・復縁塾

先日の「遊びの勉強会」の詳細2

http://http://www.daisuke-souka.com/
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



「C君がホテルに行った」という話を聞いてから、A、B君はやる気が高まった。

男としては当然だろう。

俺は飲食店に待機しながら、二人に少しナンパをやらせたが、どちらもまったくダメである。

当然だ。

そんなに簡単にできるわけがない。










その後、場所を移動した。

具体的な場所は荒らされたくないので企業秘密である。

妖気が漂う昭和の街から、雰囲気が一変した。

そうなると、女の雰囲気もがらりと変わる。

オシャレな女がたくさんいる印象である。

二人の気持ちは高まった。











何軒か探して女だけで飲んでいる隣の席に座らせてもらえるおでん屋をみつけた。

他にも候補があったが、この店にしようと俺が決めた。

俺たちの隣では30前後の4人の女が酒を飲んで盛り上がっている。

少し離れた席には物凄くいい女がいた。

二人で飲んでいたが、もう一人もキレイである。

特に一人は街を歩いて半年に一度会えるかどうかという美人である。

どちらも23,4歳だろうか。









お店の人に迷惑をかけないように口説かなければならない。

そのタイミングを見計らっている間にA、B君に「ここに複数の女を連れて来い」と命じた。

具体的な方法を教えたが、これも受講した生徒に申し訳ないので企業秘密である。

生徒たちと講義を終えてから今までにこのやり方で何十回も女を連れてこさせた。

ダメだったケースは雨が降ったり、当日の事情で短時間しか出来なかった数回(2,3回である)を除けば一度もない。
 

女たちとは楽しく宴会をして、そのまま女とホテルに行った生徒も何人もいる。

そんな凄い話があるのだろうかと疑う人がほとんどだろうが、そもそもこのブログで紹介する話が普通はあり得ないことばかりだろう。











C君とはこの時点で連絡があり、場所を教えて合流した。

俺が興味があったのは相手の女の下着の色だ。

あれだけ地味なら黒だろうと予想したが、水色だった。

「良かったじゃないか」

俺の言葉にC君は喜んだ。

女のブログ読者に伝えよう。

人それぞれだろうが、白やベージュの下着を着ける女が少なくなった今の時代、俺は黒の下着がもっとも地味で男の前で見た目が冴えないと考えている。

 

黒というだけで値段も安っぽく、華がないと感じる。

 

相手によるが、初めての男の前で黒の下着は避けるように俺は勧める。











ここで問題が起こった。

飲み屋なのに閉店が20時だと聞く。

まだ40分も経っていないが、閉店間際だからA、B君を電話で呼んだ。












俺はこう考えていた。

隣の4人組と2人組が店を出たら、俺が追って「ご馳走しますから、もう一軒行きませんか?」と誘おうとしていた。

ところが、B君が突然席を立ったと思えば4人組に無神経に店内で誘って、あっさり断られる。

その様子が情けないことこの上ない。

まったく相手にされなかった。

頭を使わずに衝動的にいきなり「飲みませんか?」と相手に伝えて、応じる女がどこにいるのだろうか。

店員に怒られなかっただけ運がいい。


せめて俺にどうすればいいかを聞いてから誘って欲しかった。












俺が誘おうとした2人組も結局A君が同じようなやり方をして失敗した。

これも情けない限りである。

『やはり俺が行けば良かった』とも思った。

最後のチャンスを潰したので、店を出ることにしたが、俺としてはC君以外にこの時点で成果が出ていないことに苛立っていた。

そして、愛知県に住むB君に「もう帰宅する電車の時間だろう」と告げた。











B君はこの点が勉強になっただろう。

一、見た目の問題(服装、人相もである)

二、声をかけるメンタル面の強化

 

~この日だけでもかなり声をかけさせた。

三、頭を使わなければ何度声をかけても上手くいかない。

 

~これは拙著『「ナンパ塾」秘伝極秘マニュアル』を繰り返し読むことから、始めて欲しい。

四、目の前で現実を観たことから、上手くやればC君のように女と寝られるという期待感の高まり











その後、タクシーで移動した繁華街は華やかだった。

「女だけで飲んでいるのが多いだろ」

そういいながら、歩いて一通り見回した。

「こじらせだらけだろ。さっきの街よりもその点では華はないが、適当だろ。土曜日に女同士でこの街にいるなんて絶対に彼氏がいないぞ」と俺が言うと、二人は深く頷いた。

その表情にはやる気がみなぎっていた。

 

ここまでの内容を読んでこの勉強会に参加しなかったことを後悔している人は多いと思う。

 

解釈は人それぞれだろうが、後悔の念に駆られているかもしれない。・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※やる気がある人は今週末の「恋愛駆け引き、口説き塾」にぜひ参加してみてください。