ナンパ塾路上実戦講習の結果4~北海道でこじらせに幻滅する! | 草加大介 公式ブログ ナンパ塾・恋愛塾・別れさせない屋・復縁塾
新型コロナウイルスに関する情報について

ナンパ塾路上実戦講習の結果4~北海道でこじらせに幻滅する!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

隣の二人と話が盛り上がった。

卒業生も20歳過ぎの若い頃に俺の塾に来ている。

これは重要なことだ。

ケガだって病気だって、治療しなければどんどん悪くなる。

勉強ができない学生がどこかで覚醒して頑張らないと、挽回困難になるのと同じである。

俺の隣の女の外見はそんなに悪いとは思わない。

だけど、こじらせオーラが漂っている。

いわくつき、事故物件のような。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 






案の上である。

隣の女は東京に1年前まで在住していた。

俺は北海道にどっぷり浸かっている、都会を知らない女に憧れていたのにこの時点でがっかりした。

それ以上にである。

東京在住時にこの女が出入りしていた飲み屋が問題だ。

新宿ゴールデン街、赤羽、北千住・・・・・・。

キレイとは言えない場末の飲み屋で、貧乏な男としか知り合えず、こじらせているのはこれで明らかだ。

新宿ゴールデン街で女が飲みたがったら、事実上人生は終わりである。

世田谷育ちで都内の名門女子中学や高校を卒業した女がこんな飲み屋に近寄るだろうか。

以下のような外見で焼酎のロックを飲むようになったら終わりだと数ヶ月前に断言したが、その典型的タイプである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







脈はないなと俺は思った。

脈というよりもやる気が失せる。

類は友を呼ぶで隣の学生時代の同級生も似たり寄ったりだろう。

それでも卒業生の考えもあるだろうし、ラインは交換した。

最後に隣の女が酒のつまみを両手で持った。

 

そして、顔の位置を下げながらアゴを突き出して、手を顔の位置まで持ち上げた。

それをもう一人の女が写真に撮ったのだ。

 

どちらも手慣れている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



俺と卒業生が女芸人も顔負けのこの下品な二人にドン引きしているのが、まったく解らず、笑顔で先に帰宅した。

残った俺と卒業生はとんでもない相手に遭遇したという感じでただただ脱力しながら言葉を失った。

少し経って絞り出すように二人でいった。

「あれは(女として)ダメだ」












その後、ラインのやり取りはあったが、俺は二日後にブロックしてしまった。

女のブログ読者はこのブログから学ぶものは多いと思う。

類は友を呼ぶから、このような同性の女が身近にいると必ずバカが移る。













男にも同じことは言えるが、婚活はそんなに甘いものではない。

土居コロニータ伸久くんのストイックな考えと謙虚な言葉づかいを少しは見習って欲しい。

 

ブログ読者だって、クラシックバレエをストイックにやって海外留学したような、家柄の良い上品な女には憧れるだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



聖書に書かれたアホらしい隣人愛を込めてあの二人にいおう。

「勘違いするな、バカ女たち!」

その前に出会った22歳(記憶が曖昧でもしかしたら24だったかも)のソープ嬢の方が若いだけあってずっとマシである。

 

性産業の女にモテレベルで負けるって、本当に最低の最低である。

 

 

 

 

 

 

 

では、Sくんはどうだったか・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※弊社が定めた販売数に到達したので、DVD『新恋愛本質論』と『恋愛における悪徳の形而上学』の割り引きは本日で終了しました。

 

ありがとうございます。