性生活の葛藤3~男性器障害への不可解な医療行為 | 草加大介 公式ブログ ナンパ塾・恋愛塾・別れさせない屋・復縁塾

性生活の葛藤3~男性器障害への不可解な医療行為

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医者って酷いのがけっこういる。

 

怪しい医者は全員、とんでもないと考えていい。

 

コイツもだよ。

 

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類は友を呼ぶでアンソニー・ファウチ博士みたいな人相をしてる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少し前にクリニックの受け付けでアルバイトをしている20代後半の男と知り合った。

 

そのクリニックの正式な科名は解らない。

 

また会ったら、聞こうと考えている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自費治療のみなのだが、下半身が役立たずの男性器障害の男が通う専門のクリニックだそうだ。

 

「何十代の患者が一番多いの?」と老若男女、本当に誰もが興味のある質問をした。

 

「いろいろです」

 

「いろいろって何?」と怪訝な表情で俺は聞いた

 

「だから、すべての年代なんです」

 

「よく解らないけど、20代も来るの?」

 

「はい。たくさん来ます」

 

「ウソだろ!」と驚きながら俺は声を張り上げた。そして、「20代前半もか?」と続けると、「だから、すべてなんです」とあっさり応えた。

 

下は20歳ぐらいで、全世代万遍なくいるらしい。

 

さらに気になる質問をした。

 

「具体的にどうやって治すの?」

 

 

 

 

 

 

 

 

回答は酷いものである。

 

前回、バイアグラ男について書いたが、今では何種類も同じような薬があるらしい。

 

それを処方するだけである。

 

このブログを読む皆さんはそれで快復すると思いますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガスコンロに火がつかないからといって、部屋をエアコンで温めるようなものだろう。

 

それで炎が活き活きと立ち上がるわけがない。

 

正確な金額は解らないが、エアコン代わりに1錠、千円とか二千円もする薬を処方する。

 

 

 

 

 

 

 

 

俺はいった。

 

「そこに通っている男を連れて来い!出してみろ!といって軽石で俺がこすってやるから」

 

点火しないなら、コンロを刺激するチャッカマンぐらいは使わないと、ダメだろう。

 

この場合は軽石か亀の子タワシだと俺は思う。

 

相手は爆笑していた。

 

男性器障害の男をバカにしているのがその笑顔でよく解った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

頻繁に服用させて刺激を起こさせるって話だけど、女の裸を見ても刺激にならない男がそんなもので刺激になるわけがない。

 

酷い医者である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前、大学生の男女が付き合っていて、男が男性器障害だった。

 

一度も使い物にならないのだが、その彼女が優しくて、「快復するまで待つ」という。

 

俺は快復しないと思うが、二人で泌尿器科に行ってこういわれたらしい。

 

「雰囲気を作るように」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わざわざ彼女まで一緒に行ってそのアドバイスは酷くないか?

 

それが医療かよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近、男女の不妊や男性器障害は増えている。

 

当然だろう。

 

使ってなければ衰えたり、退化するだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

まず不妊については男にも責任がある。

 

そして、男性器障害も基本的に本人に責任がある。

 

次回、その理由を明記する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

予約は明日までです。嬉しいね。かなり予約が入りました。丁寧に作品を作って地道に売ったからだろう。