女子レベルの問題7~森高千里・太田裕美 | 草加大介 公式ブログ ナンパ塾・恋愛塾・別れさせない屋・復縁塾

女子レベルの問題7~森高千里・太田裕美

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強い勘違いをしながら生きるのが女だと前回述べた。

 

ところで、女は歳を取っても愛され続けなければならない。

 

歳を取って男にポイされたら、死活問題である。

 

まあ今は男女平等で雇用機会も均等だから、昔と違って男も気軽にポイと捨てられれる時代である。

 

ただ、タバコの吸い殻と違って拾う男はまずいないだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

以下のA軍とB軍、男はどちらが気軽にポイ捨てできるだろうか?

 

 

 

答えは明白だろう。

 

このような男心が解らないなら、こじらせて当たり前である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そもそも、男は気軽に捨てられるような女と一緒に過ごしたいと思わない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タイトルに森高千里と太田裕美をだした。

 

森高はおばさんになっても捨てないでくれ!と人前で何度も口にしている。

 

そんな言葉を何度も口にしたら、自分自身が洗脳されてしまう。

 

捨てられるような女になりたくないし、「ならないように頑張ります!」と考えるだろう。

 

そのような認識が彼女の場合、おばさんになっても明らかに外見に出ている。

 

(女に限らず、たとえば矢沢永吉だって元と違ってどんどんロックな外見と内面になるだろう)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

太田裕美もハンカチーフと口にしながら、捨てられたくない気持ちを何度も口にしている。

 

だから、おばさんになっても男の気持ちを前のめりにさせるオーラがあるのだ。

 

日本酒や焼酎のロックを飲みながら、タバコを口にする女たちとは大違いである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

森高や太田がA軍のようなファッションをしたがるだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

あぁ。

 

解っていない女はつくづく惨めだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

土居くんや撮影している彼だって俺と考えは同じである。

 

というより、女に何の期待もしていない俺よりも、彼らの方がこだわりは強いと思う。