ナンパ塾・路上実践講習の結果4 | 草加大介 公式ブログ ナンパ塾・恋愛塾・別れさせない屋・復縁塾
2019-04-05 08:47:28

ナンパ塾・路上実践講習の結果4

テーマ:ナンパ塾

A君が喫茶店に行ったのと同時にB君が女子大生と喫茶店に行く。

B君の相手は20歳を過ぎていたので、どちらにも喫茶店から居酒屋に行ってリラックスしながら親密になるように電話で伝えたが、どちらも用事があったのでラインを交換して解散した。

A君に詳細を聞くと、相手のOLはこれから美容室の予約があったそうだ。

「髪を切ってから食事をしようよ?」といったのかと聞くと、首を横に振った。

長年指導しているが、どの塾生も飲食店に行って満足してしまう。

後日、連絡を取り合ってどうにかなるだろうと考える。

しかし、女心なんて移り変わりが烈しいものだ。

今日デートの約束をしてもラインを次の日に当たり前のようにラインをブロックする。

この礼儀知らずな移り気は国民性にもよる。

アジアの中では日本人が最悪である。

そんな国民性の女がその国の男から愛されやすいかは皆さんが考えるとおりである。

何にせよ、「髪を切り終わるまで時間を潰すから、素敵な髪型で一緒に食事がしたいです」と喜ぶ言葉がどうしていえないのかが俺は不思議である。




後日談を挿入するが、案の定、A君はラインをブロックされた。

たまたま彼に連絡事項があって知ったのだが、彼が立派なのが実践講習の直後、教わったことを一人で実践して他の女(28歳、自称フリーターだが、どうも風俗嬢と思われる)とデートの約束をしていることだった。

このような自分を変えたい熱意をブログ読者の男も常に持ってほしい。

頑張った末に失敗して他人にバカにされても、その努力は自分の中で評価ができればいいのである。

ぎゃくに、自分の中で評価ができなければ人前で自信を持てないだろう。

少なくとも俺は10代の頃からそう考えて生きてきた。




終了間際、C君が29歳の外資系の会社に勤務するOLとお茶をした連絡先を交換した。

「恋愛駆け引き、口説き塾」「恋愛塾」「復縁塾」「再婚活塾」、俺が主催する「ナンパ塾」以外の塾を座学の授業といっているが、C君だけがこれらを未受講なので成功が遅かったのも無理はないと思った。

 

 

 

以上のような詳細で3人中4名成功である。


 

 

 

 

 

 

 

 

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ビジネスジャーナルの取材記事

https://biz-journal.jp/2018/05/post_23314_2.html

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