逆に考える人が多いけど、理性よりもインスピレーションの方が自分自身の幸か不幸を切り分ける 2 | 草加大介 公式ブログ ナンパ塾・恋愛塾・別れさせない屋・復縁塾
2018-08-07 10:56:42

逆に考える人が多いけど、理性よりもインスピレーションの方が自分自身の幸か不幸を切り分ける 2

テーマ:ナンパ塾

整形外科がヤブ医者だらけと書いて信じないブログ読者が多いと思う。

しかし、街中で足をひきずっている高齢者やオフィスで慢性的な肩凝りや腰痛に悩まされているOLがどれだけ多いことか。

 

 

 

ケガで引退する運動選手はたくさんいるが、それは治せる医者に出会うことができなかったからだ。

 

 

 

ブログ読者の大半は整形外科に骨折や打撲で通院する。

複雑骨折や腰や背骨のような滅多にならない骨折ならともかく、腕や足の骨折なんか俺でも治せる。

現実に格闘技を20年以上も経験して肋骨を10回以上は骨折しているが、医者に行ったのは最初の3回ぐらいである。

同じジムで長期在籍している練習生のほとんどは、肋骨の骨折なんかでは同じである。
 

 

 

 

 

 

骨折や打撲でやることはどの整形外科医も一緒である。

大半の患者には必要がないレントゲンを「念のため」と称して撮影して、骨に異常があろうがなかろうが、治療は同じで痛み止めと湿布を渡すだけで、患者に3割負担させて国から7割をもらうのである。

うらやましい商売である。

俺がどれだけ苦労して本を書いたり、生徒にものを教えていることか。

数分の診察で開業医なら大金がもらえるのだ。

 





骨折や打撲なら行くのも面倒くさいし、金の無駄だから医者に行かず、彼らがやることと同じで、予め用意してある痛み止めと湿布を貼るようにしている。

前述した足を引きずる高齢者や肩凝りや腰痛に悩まされている男女にも痛み止めと湿布を渡して、ブログ読者が朝起きたら歯を磨くように機械的に「経過観察」と彼らは口にして何度も通院させる。

その間に悪化することが多々あるのは皆さんもご存じだろう。






俺と違って向き合った、困っている相手を彼らが本気で治す気なんかあるわけがない。

腰痛や肩凝りなら俺に助言を求めた方がずっといい。





しかし、良い医者もいるんだ。

骨や筋肉はほとんどが痛め止めと湿布で治すことができるが、靱帯や腱になるとそうはいかない。

これを痛めるとプロ野球の選手はアメリカにまで行って手術をする場合もあるが、本当に優れた医者はこれを上手く治すのだ。

そんな医師を探すのは半年や年単位の覚悟が必要である。

その間に試行錯誤でダメな医者と何度も向き合うことになる。

そのときに何度もこう感じるだろう。

『この医者はモテないだろうな』
 

 

 

 

 

靱帯や腱の完治は大変かもしれないが、それでも良質の婚活セミナーの講師を探す方が世間一般の人たちにとってはその何千倍も難しいだろう。

何にせよ、能動的かつ主体的に努力しなければ良い異性にも医者にも絶対に出会えないのだ。

誰でもできるインスタだのSNSだのをやっても何もならず、人生だってそうしなければ楽しく生きれるわけがないと思うが、皆さんはどうお考えか?・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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http://www.renai.jp.net/

 

DVD感想音声

https://www.youtube.com/watch?v=lKlakD8C7a4&t=440s

 

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