書いた奴はこうだ!ー補足説明2 | 草加大介 公式ブログ ナンパ塾・恋愛塾・別れさせない屋・復縁塾
2018-07-09 23:32:55

書いた奴はこうだ!ー補足説明2

テーマ:恋愛塾

道徳的に善人だと思い込んでいるモテない男たちは常に善意を女に押しつける。

 

しかし、必要としてなかったり、求めてもいない善意を押しつけられたら、それは非常に自分勝手で相手は怒るに決まっている。

 

もし梅干しなんか欲しくもないのに、この季節は暑いからといって自宅の前に大量にそれを置かれたら、普通は怒るだろう。

 

相手は善意のつもりでも非常に身勝手で迷惑なのだ。


モテない男、紀州のドンファンと呼ばれている野崎幸助は逃げられた女に嫌がらせ目的として、女の自宅前に大量の梅干しを置いたそうだが、似た行為かもしれないけど、目的と行動が一致した嫌がらせは解りやすいから、前述した善意による行為よりも心理的苦痛は少ない。


 

彼らは決まって善意で女を不愉快な気持ちにさせるが、女の気持ちよりも自分自身が善人であることによって自尊心を満たすことが無意識的に優先順位になっている。

 

だから、女と寝るよりも自己満足の一人エッチの方が好きなのかもしれない。

 

 

 

何にせよ、その男が本当に善人ならばどうして女たちから愛されないのか?

 

彼らは女の気持ちよりも自らの自尊心が優先だから、こんな命題について絶対に考えないのである。

 

非常に軽薄だが、彼らの顔はオーラもなく、軽薄に見えないのが特徴である。

 

顔なら、なぜか俺の方が軽薄に思われるのである。・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

「婚活現実論」デタントー女性スタッフ執筆
https://ameblo.jp/detente-souka-staff/

~ナンパ塾生たちの妄想をかき立てる女・西川口史子

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