いつまで薬とシップに頼り続けますか? | 手術が必要と言われた椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症も改善する【腰痛治療のスペシャリスト】楠本大貴

手術が必要と言われた椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症も改善する【腰痛治療のスペシャリスト】楠本大貴

楠本整骨針灸院・くすもとフットケア整体院 院長 楠本大貴のブログです。少しでも皆様の役に立つ情報を日々更新しております。


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あなたはこれまでこのような経験はありませんか?

 

 

ケース①

腰痛で病院に行きました。

診断を受け、特に異常はなし。

湿布と痛み止めを処方され

薬を飲んでいるときは良いが、根本的な改善にはなっていない。

このまま飲み続けるのか?と疑問に感じている。

 

ケース②

腰痛で病院に行き

「腰椎椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症」と診断をされました。

「手術はするほどでもないので様子をみましょう」と言われ、

リハビリ通院と湿布と痛み止めを処方され

しばらく通院と投薬を続けるが、一向に良くならない。

 

どちらも良くあるケースです。

 

そこでお伝えしたいのが、

いつまで薬を飲み続けますか?

 

場合によっては、必要な時もありますし、投薬や注射の方が効果が高いこともあります。

 

手術が必要な時もあるかもしれません。

 

ただ、現状飲んでいても効果がない。飲んでいるときだけ良い。

もしそうだとすれば、ほかの方法を考えてみませんか?

 

薬はあくまでも症状を抑えることはできるかもしれませんが、根本的に治ることはありません。

 

 

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