音楽をする上でやっぱり思うのは、ミュージシャンはエイターティナーでありながら、アーティストであり、クリエイターでいないといけないと思う。

生きた音楽
をやっぱりしたいと思う。

譜面をたてて、コピーして、気持ちのこもらない演奏を何度もするより。
下手でも心から滲み出る気持ちを音にしてるミュージシャンの方が100倍かっこ良い。

譜面をたてて、凄い演奏は出来るが
生きた演奏は出来ないと思う。
中途半端にできてしまうからこそ怖いんだよな。

いつだって"本物"は生きた音を出している。
そういうミュージシャンになりたいな。

といって、また明日も譜面をたてるのだろう。
いつまで続ければ良いんだろうか。
自分はいつ本物になれるのだろうか。

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