『四季の釣り』番組ロケ

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こんにちは!
フィッシングナビゲーターの伊丹章です。
先日、第一精工プロデュースにて、『四季の釣り』(サンテレビ制作)の番組ロケがあり、伊丹はリポートに行ってきました!

福井県敦賀を港とする、2018年春に新造船が稼動したばかりのイカメタル船『泰丸Ⅲ ACTION'S』さんにお世話になりました。



船中では、イエローのTシャツを着た、第一精工の敏腕営業マンの楠さんが、まずはシーズン中のスルメイカを狙うと、さっそく竿先に当たりが!タナも掴んだ楠さんは良いサイズのスルメイカを幸先よくゲット!
その後は先手を打つ形で、様々なタックルチェンジをすると、これまた全てを自分のパターンにハメての好釣果!楠さん男前!素晴らしかったです。

さてその後、これからシーズンを迎えると言われる剣先イカを、楠さんはゲット出来たでしょうか!?

そして、船べりではやはり『船べりボックス145』(https://www.daiichiseiko.com/products/5308/が、安全で便利にイカメタルゲームの釣りをサポート!

楠さんの手返しの良さが納得!

更に
『このままでは終わらな〜い!』
のが『四季の釣り』
楠さん!の後輩の森本さんが…(^○^)

気になる釣果は、2018年7月6日(金)22:00からサンテレビにて放送の『四季の釣り』(http://www.anpara.co.jp/にて、ぜひチェックしてくださいね(^○^)凄い事になっていますよ!

そして7/6の放送後、少し先になりますが、上記の番組ホームページ内の『過去データ』から、放送動画を視聴していただけますので、TV放送が見れない方はチェックしてくださいね。
よろしくお願いいたします。


「船べりBOX145」が大活躍

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こんにちは!ナビゲーターの伊丹章です

最近は特に、船での釣行回数が増し、今日も忘れずに持参の「船べりBOX145」

https://www.daiichiseiko.com/products/5308/

 

真鯛をはじめ根魚などを、タイラバやマイクロジグで狙うチャンスが増えました。乗合船でもプレジャーボートでも、船べりのロッドホルダーに装着すれば、各種ルアーなどを置く便利なBOXトレーが準備でき、様々なトラブルまでも防いでくれます

もちろん「パイプ・イン・パイプ」を使用するので、ロッドホルダーとしても有効活用が出来ますね。

 

これからの時期は、イカメタルゲームにも活躍しますよ!ぜひお試しください。

動画公開中

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こんにちは

ナビゲーターの伊丹章です。

先日、ボートフィッシングをされている方から

「SNSで伊丹君が紹介していた『チビラークロング』が船釣りで、鯛サビキでもメバル釣りでも大活躍したよ~、そろそろ太刀魚でも、また大活躍しそうやわ~」

と、嬉しいお言葉をいただきました、本当にありがとうございます。

その「チビラークロング」の話をしていると、「そんな機能があったのか~」と、初めて気づかれる点もあったようなので、簡単ではありますが動画にして、第一精工HP内に公開しましたので、下記URLの商品ページ内下の方を ぜひ覗いてみてくださいね

 

そして、「この製品も動画で教えてほしい~」というご意見もございましたら、ぜひコメントにて教えてくださいね、参考にさせていただきます

よろしくお願いいたします

 

https://www.daiichiseiko.com/products/4970/

 

ちなみに手タレは私、伊丹です(^^)

「チビラークロング」②

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快適で楽しい釣りをしていますか!

ナビゲーターの伊丹章です

前回、ご紹介しましたボートフィッシングでの必需品、第一精工の「チビラークロング」https://www.daiichiseiko.com/products/4970/ の便利ポイントをご紹介いたします

 

写真⑤は、船べりに、「ウルトラマグネット」https://www.daiichiseiko.com/products/5042/ をチビラークで挟んで設置したところです

こうすれば、10m程の長いサビキ仕掛けなども、針がマグネットで固定されるので、ポイント移動時や魚の取り込み時なども、仕掛がグチャグチャにならず、とても安全で便利です。

 

 

そして上記の写真⑤は「チビラークロング」の竿受部を、まっすぐ90度に取り付けた時ですが、竿受部の左右調整をご紹介いたしましょう

下記の写真⑥は竿受部を左50度に取り付けた時です

 

 

そして下記の写真⑦は竿受部を右50度に取り付けた時です

こうすれば隣の釣竿や仕掛けとオマツリにならない方向へ、避けることが出来ます。しかも竿先を斜め横から見ることによって、当たりが取りやすい時もあります

 

 

今度は竿受けの上下調整ですが

下記の写真⑧は、竿受けの下にあるボルトを絞め込んだ時です。

 

下記の写真⑨は、竿受けの下にあるボルトを緩めて、竿受けを少し上に立てた時です。

 

この機能は例えば、使用する竿が長く柔らかい、しかも潮の早い時に重いオモリを使用すると、竿先が海中に入ったままになり、当たりも分かりにくく釣りずらい時がありますが、そんな時は写真⑨にするなどの調整にも活用できます。

 

そして、仕掛けを上げた時や、ボートでポイント移動時など、竿先からのラインを固定させたい時には、下記写真⑩のように、竿受けの根本の左右にあるラインキーパーのパッキンにラインを挟めば、仕掛け・ライン・竿先などのトラブルが、ほとんどありません!これも実践で伊丹は体感しています。

第一精工さんの「ラーク」シリーズは、お世辞抜きで本当に大変すぐれた竿受けですよ!構造も機能も素材も最高です!

ラークシリーズがロングセラーになる訳ですね(^^)

 

 

「チビラークロング」①

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こんにちは!

ナビゲーターの伊丹章です

3/21(水)は全国的に寒の戻りでしたが「春分の日」、桜の開花情報も聞こえ出しました。釣りシーズンも開幕!と言っても良いでしょうね。

 

さて伊丹は先日より、岡山の小豆島周辺で真鯛を狙っています。瀬戸内真鯛もブランドの一つですよね。

 

釣り方は、ボートでの「鯛サビキ」です。

そのサビキ仕掛けの全長は6m~15m程を使用しています、もちろん3m前後の専用竿よりも長い仕掛けで、針も5本以上はあります。その竿や仕掛けをボートにしっかり固定できなければポイント移動時や風のある時、そして、もちろん魚を釣り上げた時にも、長い仕掛けはグチャグチャになって修復不可能になり、竿の置き場にも困ります。

そこで、伊丹のボートフィッシングでの必需品は、第一精工「ラークシリーズ」内の

「チビラークロング」

近海での釣りにサイズ感も、安定感もバッチリです

https://www.daiichiseiko.com/products/4970/

 

写真①は、ボートの船べりに「ウルトラマグネット」と一緒に「チビラークロング」を装着し、竿を掛けたところです。

このように、ラークに竿をセットすれば、仕掛けを降ろしている時に手がフリーになるので、手を洗ったり、身の回りのタックルや予備の仕掛けや餌などを整えることも出来るだけではなく、狙いの棚でステイさせることも、電動リールで一定の巻きをすることも可能です。

もちろん魚を釣り上げた後、竿を船に立て掛けるのではなく、このスタイルにすれば、竿を倒したり傷付けたり、邪魔になることも無いですよね。とても便利です。

そして上記写真②の「サポート」パーツのレバー(黄色の矢印部分)を引けば、しっかりホールドされていた竿を、下記写真③のように簡単に外すことが出来ます

そうすれば写真④のように

手持ちスタイルへと変えることが出来ます。

これは第一精工の「ラーク竿受」シリーズの基本的なメリットです。

長年皆さんに愛用していただいている理由は、ラークの使い勝手の良さでしょうね、本当に抜群ですよ!ぜひ使用してみてくださいね。

その他の使い方は、また後日の記事でご紹介いたします、お楽しみに