父が亡くなって一か月が経ちました。
「もう一か月」なのか、「まだ一か月」なのかさえ自分でもよく分かりませんが、
あれだけ色々と立ち会っても、どこかまだ信じ切れていないというか、実感がわいていないというか、
そういう時がまだあります。

なかなかに難しいものです。